の前に、ソレイユで「オレカ」をしましたが^^;
ヤマトのゼロは、あと1でレベル10となり、きっと進化できると思いますが・・・


これって、古いレベルのカード・・・使う事もなく、なんとかならないかな~と…思う今日この頃ですが・・・

さて、肝心のポケモン大会&ヴァンガ大会はというと・・・

結果から言えば
ヴァンガ大会:ヤマト 0勝3敗

ポケモン大会:カイト 1勝2敗

でした。
ヤマトは初戦、相手がライド事故で3回もG3になれなかったのに、攻めきれず負け・・・
3回って事は、カードアド3枚もあったのに・・・(泣
一方カイトは、以前負けた女の子相手に、6-4で勝利。
他の2名も、所謂強豪パパさんだったんですが、5-6、2-6と、今までなら、サイド1枚も撮れずに完封負けが多かったのに、割と頑張ってました。
見てても、「おお、そんな作戦があったか!」と感心させられる事が多かったです。
今は、簡単デッキですが、そのうち高度なテクが要求されるデッキでも、出来るのかどうかチャレンジしてみますかね~・・・
さて、そんな2名ですが、明暗を分けたのは・・・
好きなカード です。
こういった対戦型の遊びは、カードに限らず、好きなものがあろうかと思います。
(ベイならバサルトとか、デュエマならガイアールカイザーとか、バトスピならロードドラゴンバゼルとか、ビーダマンならアクセル・ドラシアンとか)
カイトは、好きなカード・・・というか、これでとどめを差したい!ってカードは・・・
レックウザEX なんですね。
確かに、最近出たばかりのEXですし、使い方によっては強いです。
ただ、我が家では、このカードを生かしきるだけのグッズやポケモンが少なく、どうしても入れても1発屋になりがちです・・・
そこで・・・
ミュウツーですね。
こいつは、ほんと汎用性があって、とても強いポケモンなのですが、圧巻だったのは、女の子と対戦してた時、手札にあるレックウザEXは場に出さず、ミュウツーで最後まで押し切りました。
もし、あの場面、出したいからと出していたら・・・キャッチャー等で、ボロボロになっていたかもしれません・・・
ただ・・・カイトは手が小さいので、カード増えてくると重なったかードが見えません・・・
ゆえの、見えなくて場に出さず・・・だったのかもしれませんが^^;
ということで、偶然かもしれませんが、カイトは、お気に入りい以外のカードもしっかり活用して、頑張っていました。
一方・・・ヤマト君・・・

ヤマト君のお気に入りカードは・・・

シュテルンブラウクリューガー
たしかに、絵もかっこいいし、効果もうまく使えば強いです・・・
が、しかし・・・どちらかというと・・・
アシュラカイザー
のが、いい場面もあります・・・
例えば、手札に、デスアーミー系が少ない時とか、デッキにG3がたくさんありそうな時とかです。
臨機応変に使い分ければいいのですが・・・
ヤマトは、アシュラかシュテルンの2択になった場合、必ずシュテルンにライドします・・・
シュテルンは、自身の攻撃を止められてしまうと、何もできなくなってしまうので・・・
場合によってはアシュラのような、多方面でも活躍できるカードをうまく使ってほしいものです・・・
だから、さっきこっそりアシュラを4積みにしましたが^^;


ということで、結果からすると、カイトはたかが1勝でしたが、よく考えてるな~という印象を受けました。
勝てないのは・・・私のデッキ構築が甘いから^^;
ポケモンカードで知り合った女の子家族も、来週の倉敷に向け猛特訓してるみたいなので、我が家も負けていられません!
せめて、ヤマトもカイトも1勝くらいはしてほしいものですが・・・ダメ・・・かな^^;

たしかに、絵もかっこいいし、効果もうまく使えば強いです・・・

が、しかし・・・どちらかというと・・・

アシュラカイザー
のが、いい場面もあります・・・

例えば、手札に、デスアーミー系が少ない時とか、デッキにG3がたくさんありそうな時とかです。
臨機応変に使い分ければいいのですが・・・
ヤマトは、アシュラかシュテルンの2択になった場合、必ずシュテルンにライドします・・・
シュテルンは、自身の攻撃を止められてしまうと、何もできなくなってしまうので・・・

場合によってはアシュラのような、多方面でも活躍できるカードをうまく使ってほしいものです・・・

だから、さっきこっそりアシュラを4積みにしましたが^^;



ということで、結果からすると、カイトはたかが1勝でしたが、よく考えてるな~という印象を受けました。
勝てないのは・・・私のデッキ構築が甘いから^^;
ポケモンカードで知り合った女の子家族も、来週の倉敷に向け猛特訓してるみたいなので、我が家も負けていられません!
せめて、ヤマトもカイトも1勝くらいはしてほしいものですが・・・ダメ・・・かな^^;




