意外にないんですね・・・ | 大甘親父の子育てブログ

大甘親父の子育てブログ

 2015年。

 小学6年生と小学3年生の兄弟の「習い事」にまつわる、とりとめもない日記です・・・

 3/4にビーダマンブレイクボンバー大会に出ようと思っている我が家・・・(開催する会場に問い合わせたら、セットすらまだ届いてない(2/27時点)ないとの事でしたが^^;)

 もちろん・・・やるからには、勝ちたいわけで、何か攻略がないかと、ネットサーフィンしてるわけですが・・・

 ないんですね・・・てか、私の探し方が悪い?

 あっても、WHFの決勝戦の様子とか、店舗体験会の動画のようなものしかない・・・

 ということで・・・

 私なりに検証した「ブレイクボンバー攻略」ですが・・・

 あくまでも、まだ大会にも参加した事ないような者の戯言ですので、本気にしないように・・・

 ※実戦してダメでも自己責任で・・・(汗

 まず、ブレイクボンバーのルールをざっと・・・
 詳しくは、ビーダマンの公式HPでも確認してください。

 1:レッドボムを相手の陣地に3つ入れたら勝ち

 
 ↑
 この部分ですね。

 赤いボム黄色いボムとありますが、ビーダマンで攻撃するとだるま落としのように、だんだん赤いのが下がってきます。

 で、最後に赤いのを相手に押し込むと1点なわけですが・・・

 ☆攻略1

 

 5列あるんですが、両方の2列は、良く見ると、つながっています。
 
 そう!ストラックアウトのように2枚抜きとか出来るんですね!

 真ん中だけ独立してますので、まずは、両ハジから狙うのをお勧めします。

 ☆攻略2

 3.2.1ビーファイト!でゲームスタートですが、それまでは、ビーダマに触れることも、ビーダマンに触れることもできません。ちなみに、ビーダマも自分の陣地に置いておき、ゲームが始まってからビーダマをビーダマンにセットする事となります。

 そして、持ち球は12個。

 ということは・・・

 攻略1と合わせてみても、最初の持ち球12個で、いかに両ハジのレッドを相手に押し込めるかということかな・・・と思っております。

 1列、イエロー4個レッド1個です

 ということは、ハズレさえしなければ、10球でしとめれる数です。
 うまいこと2枚ぬきなんてできればもっと早いです。

 ヤマトとやってみて、先にはハジの2個をやれた方が勝ってたイメージです。

 ☆攻略3

 スナイパーです。

 ブレイクボンバーも流行ってくるとたぶん両ハジ狙いが当たり前になってくるかと思います。(真っ向勝負で、相手が狙ってるハジを正面からパワーで押さえつけるってのもあるかもですが・・・)

 ということは・・・

 先にハジ処理が終わった時点で、相手のハジはレッドが残っているという事・・・

 そこをスナイプ1発で横どりできれば、それで勝ちです。

 私は、この戦法で、ヤマトやカイトを薙ぎ払いましたw(まあ、我が家だけの話ですので

 

 じゃあ、最初から、相手に打たすだけ打たせて最後だけ狙えばいいんじゃねみたいな事が浮かぶと思うんですが・・・

 ここで「ルールその2」です。

 ジャッジがお互いがボムを射抜けず、こう着状態と見なした場合、10カウントします。それでも、こう着が続いた場合ゲーム終了となる(ちょっと公式と書いてある事ちがうかもですが^^;)

 ようするに、お互いが、レッドだけ狙って、こう着になると、ゲームが終了してしまうという事です。

 その場合、その時点でのレッドボムの点数が多い方の勝ち。同点の場合、イエローの数で多い方の勝ち。
 
 となっています。

 待っているだけでは、イエロー押し込まれて、負けとなってしまうわけですね~。

 さて・・・ビーダマン自体自己流攻略も載せようと思ったんですが、思ったより長くなったので、またの機会といたします~。

 ※攻略法なんて載せると嫌う方もいると思いますが、あくまで我が家の戦法で、まだブレイクボンバーも始まったばかり。少しでも、流行るといいな~と思って掲載しておりますので、ご容赦いただけたらと思います。

 

 

 



 
ペタしてね