題名のない断酒日記。(――彗星夢死――2015、初夏。) -8ページ目

題名のない断酒日記。(――彗星夢死――2015、初夏。)

2015、初夏。
断酒に関する、言葉とも言えないような言葉をスクラップしています。

フレンチハウスのCHATEAU FLIGHT、NYハウスの親玉、DEEP DISHを聴いています。

きらびやかなファンクネス。

断酒によって血を流すことは――、僕は、あると思います。

それも良しとして、より柔らかい方法を模索する。

ハウスを聴くように、また断酒の一日を編む。

答えはない。

あるとしたら、答えはない、という――答え。