題名のない断酒日記。(――彗星夢死――2015、初夏。) -30ページ目

題名のない断酒日記。(――彗星夢死――2015、初夏。)

2015、初夏。
断酒に関する、言葉とも言えないような言葉をスクラップしています。

変わらず、とあるバンドを引用しています。

無作為に思い付くまま。

多感な時期から、ずっと聴いていたバンドです。

不思議なもので、相当に幅広く音楽を楽しみ、嗜好はかなり変化した筈ですが、三つ子の魂百までですね。

やはり時に聴き耽ってしまいます。

さておき。

残骸に蘖(ひこばえ)。

そんな心象を奏でて、断酒が続いてくれています。