残骸。変わらず、とあるバンドを引用しています。無作為に思い付くまま。多感な時期から、ずっと聴いていたバンドです。不思議なもので、相当に幅広く音楽を楽しみ、嗜好はかなり変化した筈ですが、三つ子の魂百までですね。やはり時に聴き耽ってしまいます。さておき。残骸に蘖(ひこばえ)。そんな心象を奏でて、断酒が続いてくれています。