円。円、つぶら。つぶらな、運命のエッジ。早朝のブログでは憂いの色を慰めていた。道化師の涙の意味を掌に弄んだ。あれは悔し涙ではないのか。そう、朝を見つめた。深い昏い穹。度という言葉に、つらい魂を託した。だけど、拾う神あり。アメブロ様では無いある場所で、かなり年上の方だけど女の人と話をしています。人には、素敵な女性ではないのかも知れない。僕と似て、器用な人では無いみたいだ。路地の裏の星のようだ。でも、円な気はする。