僕が厨房の時、部活帰り(サッカー部)に学校近くの雑貨屋(文具、お菓子、日用品まで取り揃えてた)で、みんなとちょいちょい買って飲んでた「チェリオ」と云う名の、オレンジ味とグレープ味の炭酸飲料があります。

















世界的メジャー企業の製品と比べて
「安くて量が多い」事が、子どもウケしていた理由かなと思います。

















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この独特なフォルムの瓶こそが「チェリオ」そのものでした。




味は…チープさの極みと申し上げておきます(笑)



果汁は、ほんの気持ち程度入っていたかな?




















時は流れ、世は21世紀を迎えました。

















期待していた鉄腕アトムは誕生日が過ぎているのに、未だに産まれていませんが、これだけ多様化した時代に、既に絶滅したと思っていた「チェリオ」は何と進化を遂げ、生き残っていました。


















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何じゃ、こりゃ?

















しかも、禁断の…コップ一杯飲んだら死ぬと云われている醤油と、時代を(いつの?)を反映して、全国のマヨラー族に捧ぐ、マヨ風味!?


















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「ノットソイソース」…
外国の方が間違えて、煮物や刺身に使わない様に親切だなぁ…





親切過ぎるでしょう!!(爆)
















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人類では慎吾ちゃんと、お好み焼き屋のママ=ユキちゃん以外に、マヨをグイグイ飲まないし(笑)














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思わず、買い物かごに入れちゃいましたが、まんまと21世紀のチェリオの戦略ににやられてしまいました。















最初は「サンガリア」の製品かと思いましたが、チェリオだった事に驚きました(笑)