しかも口がいくつもある分私にはうれしい^^欲しいなーと思いながらずいぶん眺めていたのですが結局地下へ降りて食料品のみ買って帰りました。買おうかなー。もう一度行って。それを月の光は見逃さなかった。 近所なのに気づかなかった庭、またひとつ見つけた。前庭にりっぱな竹が20本ぐらいだろうかまとまって植わっている。ときには心に反する景色ときには心と同じ色で背景は映画のうしろを流れていく。人間性とは人間を見ていては見えないもの。育てられないままその子供が悲惨な人生を送らないでいられたらいいじゃないか?と?ばかを言ってはいけない。それもひとつの命のあり方だ。きょうは2時間練習に行った。カラオケのために外出したのではなくあくまでも出かけたついでに。いつもはたとえ空腹でも食べ物など頼まない。愛憎まみれる人間関係も。生きてそこへ行きたかった場所のひとつ。徹底した身分差。だからこそ生まれる気位。美学。通じないままの方が生きる甲斐があるのだけれど(笑)それでも、という落胆の続く日々。なぜ底が見えないのかという落胆。買い物は疲れるからあまり好きじゃない。デパートなども人が多いのであまり行きたくないところ。でも、恵比寿三越は過ごしやすくて好きな場所。ダブルワーク内職
