君の名前で僕を呼んでhttp://cmbyn-movie.jp/index.php 美しい映画でした。 久しぶりのアイヴォリー作品でした。 パンフレットが買えなかったのが、とても残念でした。 二人の別離のときと同じように、とても言葉で言い尽くすことはできません。 二人が結ばれることはないと思っていました。 お父さんがとてもいい人で、幸せが形として表れているようでした。 『モーリス』をシネスイッチで観たときは圧倒的に女性だらけだったのになぁ、と内容も相重なってとても時代を感じました。