新幹線
先日、友人の招待で奥鬼怒川温泉へ行ってきました。かなり有名な、温泉の質が良い、食事もよかったお宿でした。友人2人は常連さんなので安心して過ごせました。お土産も沢山いただき幸せな時間を過ごせ ました。タイトル新幹線🚄ですが、忘れないうちに決意を表明しておこうとここに記録します。そのお宿へ向かう道中の事。平日なのに混雑していて、新幹線🚄三列シート通路側でした。車両後ろから席に向かい、横2人は中年女の頭が見えた。あー、やだなー、うるさいだろうなー、座る前に心の中で「静かにしてね」と軽く会釈したら綺麗系1人に全身見られ、はんってかんじでした。「はーっっ⁉️💢なんだこの女‼️💢」道中、前の席の仲間と盛り上がり、のけ反り手を叩き笑ったり。会話を聞いてると(聴こえるから仕方ないよね)そこそこの暮らしをしている様子。しかし、私側に脚を組み平然としている態度に私の友人にはいない人種、私もこうならない!と決意できました。一定数いるこのような人種には交わりたく無いので外出の際はやはりバリアを纏う事を忘れないようにしようと改めて思いました。