ロキです。
前回のブログもかなり久々でしたが、今回はさらに久々。
次回はさらなる新記録を狙います。
さてさて、ざっと近況を。
僕がヴォーカルを務めているEel to Ruinですが、サポートでドラマー(ハンサム)が加入しました。
彼はメタルとかが初めてだそうなので、まずはコピーで合わせることに。
コピーした曲はコチラ。
DIR EN GREY/DOZING GREEN
DIR EN GREY/激しさと、この胸の中で絡み付いた灼熱の闇
DIR EN GREY/AGITATED SCREEM OF MAGGOTS
見ての通り全部DIR EN GREYですね。
ここまで来ると見なくても分かります(分かりません)。
おかげさまでここ数回のスタジオでは声が枯れる枯れる。
おまけに新曲もオールグロウル(つまりは全編デスボイス)のため、僕には救済の余地がございません。
それはさておき、コピーをやってみて気付いたこと。
カラオケに行った時に、薄々感じてはいたことですが、
何故かオリジナルとコピーで声の出方が違う。
なんでだろう(手をクロスさせながら)。
クリーンもグロウルも、コピーの方がなんだか出しやすい。
気持ちの問題なのかしら。
ここはもう少し探ってみたいと思います。
さらに、目指してる音楽に近いという理由により、今度はTOOLというバンドのVicariousという曲をコピーすることになりました。
こんな感じ。
曲自体は7分ほど。
TOOLの中ではシンプルな曲ですが、それでも大変です。
まぁ、のんびりやっていきましょう。エーザイ。
そんなこんなで
生ドラムってイイね。
というところでまとめておきます。
ライナーノーツを書こうと思ってたのですが、長くなるので次のブログで(前回も同じこと言ってた気がする)。
次回は、
泡沫の箱
のライナーノーツを書きますかね。
見てる人はいないけど、お楽しみに。
ウフフフフフフ(伊藤みどり)。
