Charley in the Sky 〜チャーリー21世は夢を見る〜
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ひじょーーーーーーにお久しぶりです。

ロキです。
前回のブログもかなり久々でしたが、今回はさらに久々。
次回はさらなる新記録を狙います。

さてさて、ざっと近況を。
僕がヴォーカルを務めているEel to Ruinですが、サポートでドラマー(ハンサム)が加入しました。

彼はメタルとかが初めてだそうなので、まずはコピーで合わせることに。
コピーした曲はコチラ。


DIR EN GREY/DOZING GREEN

DIR EN GREY/激しさと、この胸の中で絡み付いた灼熱の闇

DIR EN GREY/AGITATED SCREEM OF MAGGOTS 


見ての通り全部DIR EN GREYですね。
ここまで来ると見なくても分かります(分かりません)。

おかげさまでここ数回のスタジオでは声が枯れる枯れる。
おまけに新曲もオールグロウル(つまりは全編デスボイス)のため、僕には救済の余地がございません。

それはさておき、コピーをやってみて気付いたこと。
カラオケに行った時に、薄々感じてはいたことですが、

何故かオリジナルとコピーで声の出方が違う。

なんでだろう(手をクロスさせながら)。
クリーンもグロウルも、コピーの方がなんだか出しやすい。
気持ちの問題なのかしら。
ここはもう少し探ってみたいと思います。

さらに、目指してる音楽に近いという理由により、今度はTOOLというバンドのVicariousという曲をコピーすることになりました。

こんな感じ。

曲自体は7分ほど。
TOOLの中ではシンプルな曲ですが、それでも大変です。
まぁ、のんびりやっていきましょう。エーザイ。

そんなこんなで

生ドラムってイイね。

というところでまとめておきます。
ライナーノーツを書こうと思ってたのですが、長くなるので次のブログで(前回も同じこと言ってた気がする)。

次回は、

泡沫の箱

のライナーノーツを書きますかね。
見てる人はいないけど、お楽しみに。
ウフフフフフフ(伊藤みどり)。