今現在出回っている
回収遊技機第2弾の情報は
恐らく偽物とのことです。
裏はまだ取れていないですが
ツイッター上などで
偽物の可能性が高いという
意見が飛び交っています。
実際私も書面を見ましたが、
日付が書かれていないということもあり、
たしかに怪しさは満点です。
もし予想通り、
この書面が偽物なのだとしたら
なんでこんなことをするんですかね。
愉快犯でしょうか?
もしくはカケコミを狙った中古機業者?
いづれにせよ、こういうのは勘弁してもらいたいです。
今現在出回っている
回収遊技機第2弾の情報は
恐らく偽物とのことです。
裏はまだ取れていないですが
ツイッター上などで
偽物の可能性が高いという
意見が飛び交っています。
実際私も書面を見ましたが、
日付が書かれていないということもあり、
たしかに怪しさは満点です。
もし予想通り、
この書面が偽物なのだとしたら
なんでこんなことをするんですかね。
愉快犯でしょうか?
もしくはカケコミを狙った中古機業者?
いづれにせよ、こういうのは勘弁してもらいたいです。
POOKA吉田さんの新書が
3月2日に発売されるそうです。
タイトルは
書かれている内容は
遊技釘に爆裂機問題とのことで
2015年を賑わせた
2大問題について書かれているとのことです。
ポッカさんのツイッターで
「業界人がドン引きするほど詳しく書いた」と
書かれているので、
素直に内容が楽しみです。
ちなみに
私の勤めているホールでは
遊技くぎ問題と爆裂機問題が
ごちゃごちゃになっている人が多いです。
ただこれは仕方ないことでもあります。
何たって
2つの巨大問題が同時並行で進んでいったため、
会社イチの業界問題通を自負している私でも
正直問題を正しく理解するのに
時間がかかりました。
そんな複雑な問題を
業界問題に興味がたいして無い人に理解させるのは
ちょっと酷です。
回収対象機リスト発表後の中古移動の問題について全商協との協議結果を連絡
との記事があったので読んでみると
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
「ぱちんこ遊技機の中古移動及び認定申請に伴う点検確認作業を販売業者に依頼したが、リストが出たことで当該遊技機が回収対象機であることが判明し、当該遊技機が設置・稼働できなくなった場合、販売業者が実際に作業した費用等(取扱実務費、点検確認料、交通費、回収対象機の購入代金〈当該販売業者から購入した場合〉等)については、当該販売業者と当該ホールの当事者同士で話し合う。」
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
え?
「当該販売業者と当該ホールの当事者同士で話し合う。」
・・・。
うーん。
仕事がまた増えてしまうということですね。
けど冷静になって考えたら、
色々なケースがありすぎるので
こういう形になるのは仕方ないですね。
現実的に「これっ!」という
方法はないだろうし。
このクソ忙しい中で
フィールズさんが販売を行っている
「ウルトラマン」を見に行ってきました。
ウルトラマンの営業資料に
「Aタイプの新しい主役に・・・」的な内容が書かれており、
スペックも良いと前評判は良かったので
結構期待して見にいって来ました。
ただ
結果は微妙?なかんじでしたね。
というのも
やはりどうしてもジャグラーに似た仕様のAタイプだと
「んじゃジャグラーでいいよ」ってなってしまうのです。
一応補足をしていくと、
スペックについては本当に素晴らしかったです。
BB336枚REG130枚であの合算は凄いし、
演出も凝っているし、カラータイマーも予想以上に良かった。
あとトラッドみたいにベンリーシステムが搭載されているのも
地味に良かったです。
ただ最初に戻るけれど
やはりジャグラーに似た仕様のAタイプだと
「んじゃジャグラーでいいよ」ってなってしまうのです。
帰りの車中で
同僚とウルトラマンについて
話をしていたのですが
「ウルトラマンのような
ガチで勝負に出ているAタイプ機が
この1年で12機種以上他メーカーから出てきたら、
こういったジャグラーではない、
新しいAタイプ機たちを私たちホールは無視できなくなる。
そうなると新しいAタイプ機に対する風当たりや先入観も
変わるのではないか」
という意見が出ていました。
これについては私も同意見です。
ウルトラマンが先頭になって
どんどん他メーカーからAタイプ機が
出てきてほしいなぁと思う今日この頃です。