俳句11月の句会 木洩れ日に枯葉が落ちる枯葉の上 憂国忌塩を手に取り舐めてみる 兼題「戻」 猫戻る無頼の顔に散紅葉 席題「質」 質問です山眠るから星々も 家に籠って俳句と刺繍の日々なんてやっていると 歩けなくなるからとなるべく電車、バスで出かけることにした。 友人が参加している会の展覧会が都美であったので出かけた。 帰りに東博でお茶をしたかったが遠い、 やっぱり足腰が・・・ネ