仕事で落ち込んだ男性の励ます際の7種類のセリフ
がんばれ!![]()
http://girl.sugoren.com/2008/06/7_1.php より
1)「頑張り過ぎないでね。」「無理し過ぎないでね。」
頑張っていることを認めてられているようでホっとします。
2)「どーしちゃったんですかー。らしくないですよー。」
後輩および妹チャラだった場合には有効なセリフです。
3)「なになにー?落ち込んでいるの?元気出しなさいってー。」
お姉さんキャラおよびお母さんキャラだった場合に有効です。
4)「私のあなたの味方だから、何か吐き出したいことがあったら、いつでも言ってね。」
「味方」というフレーズが安心感を与えます。また、無理に聞きださないことが大切なポイントのようです。
5)「内容は詳しくわからないけど、なんとなく、あなただからできるし、あなたしかできないと思う。」
男性が自分のブランド、プライドを高く保つきっかけとなるセリフです。
6)「本来の悩みをすべて理解できないけど、真正面に仕事を受け止めているアナタはすごいと思う。」
尊敬の念を伝えることで男性のテンションがあがります。
7)「うまく励ますことはできないけど、そのような仕事をしているって本当にすごいと思います。私には絶対にできないことだし。」
男性の立てるセリフです。心をこめて言わなければ伝わりません。
【番外編】言ってはいけないセリフ
1)「頑張って」とは言ってはいけない。
十分頑張っているので、追い込まないように注意しましょう。
2)「あー、その気持ちわかるなー」と同調しないようにしましょう。
安易な同調は、「そんな単純な問題じゃない!」と怒り出す可能性があるので要注意です。
3)「自分もそんな経験あったなー」と言わない。
完全に上から目線だと思われるので控えましょう。
4)「それは、こーすればいいんじゃん。」とアドバイスしない。
アドバイスを求めている場合、「アドバイスがほしい。」と言ってきます。アドバイスされるとムカつくようです。
ネット上にも応用できる「子どもを叱ってはいけない3つのタイミング」
「子どもを叱ってはいけない3つのタイミング」
http://www.heartlogic.jp/archives/2008/06/3_6.html より
なるほど(☆。☆)
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その3つのタイミングというのは以下で、
- 食事のとき
- 出かけるとき
- 寝るとき
その理由としては多少記憶に自信のない部分があるのだけども、食事は楽しく食べるべきであると(それはそうだ。だいたいイライラしたり叱られて悲しい気持ちで食べると消化に悪い)。出かける前と寝る前は、その後しばらくコミュニケーションが取れなくなるので、嫌な気持ちを引きずってしまうから良くない、とのこと。
嫌な気持ちを引きずるというのは、単に(同程度の嫌さで)引きずるのではなく、得てして自己の中でマイナスのフィードバックを起こし、時間がたつほどに嫌な気持ちを大きくしてしまいがちなものだ。だから実に良くない。出かける前に、寝る前に総括的に釘を刺しておこう、みたいなやり方は最悪ということになる。
後の2つは、ネット上のコミュニケーションでも同様のことが言える。つまり、ネガティブなことを話すのは、相手と継続的にコミュニケーションを取れるときにしましょうと、相手の気分を害する(可能性のある)こと——対立意見とかめんどくさい要求とか——を述べるなら、できるだけその後にも継続してコミュニケーションを取れるタイミングがいい。メールやブログのコメントよりはチャットやTwitterの方がいい。できれば電話や、直接会って話す方がいい。
ネガティブなことを言われて、その相手とその後のコミュニケーションの機会がないというのは、第三者が想像するよりもずっと不安で気持ち悪くて嫌なものだ。親子であれば次の会話の機会はじゅうぶん期待できるけども、オンラインの場合、次の会話の機会がないかもしれないし、機会があっても十分に会話できないかもしれない。また一方的に言われておしまいかもしれないし、こちらの言いたいことは全く伝わらないかもしれない。
また、オンラインとオフラインの人間関係が錯綜している場合はさらにタチが悪そうだ。これを書いたのはアイツだろうと見当がついてもすっとぼけられるかもしれないし、開き直ってまたひどいことを言われるかもしれない。
ナイーブな人、ナイーブな年代なら、心身をこわしたり自殺衝動に繋がることだって十分にありうる。
ー中略ー
一応補足:特に小さい子どもを叱るときには、やらかした直後に叱らないと理解できないので、上記のタイミング云々よりもそれを優先すべき。その上で、叱られる側の心理的な負担について考慮できればモアベターだろう
ウソだろ?と開いた口がふさがらない写真
http://labaq.com/archives/50769615.html より
このサイズのガラガラ蛇は途中だけ見るときっと何の動物かわからなかったでしょうね。真ん中あたりなぞ、猫の体より大きい。 しかしこの撮影写真のみなさんはにこやかですが、一番右の人だけ笑顔じゃないのは、きっと、「オレが頭を持つのかよ!」と、思ってるからにちがいありません。
ちょっ、、ちょっと待って。 これは飛行機に乗ってる人から見えるということですよね。 「怖い」を通り過ぎて、これは凍りつきます。 この写真に限りフォトショップであってくれとか思いました。
クマというのは実は一般人が思っているより遥かに獰猛です。 ぬいぐるみやキャラクターに愛用され続けてきたせいで、クマの真の怖さを実は理解していない人も多いのではないかと思います。 写真で見ても、(クマまで)かなり距離があるのにあの大きさは迫力ありすぎです。 ゴルファーたち慌てて逃げないとクマったことになります。
さっきのクマよりもっと緊迫しているのがコチラ。 彼の無事を祈りましょう。アーメン。
こういうのが理由で、私は荷物山積のトラックの真後ろは運転しません。しかし、後ろの後ろの後ろでも、まだ危ないのも現実です。
説明つきません。 何が理由でわざわざこういうことをするのか、どんな感覚のサービス精神なのでしょうか。 全くの謎です。
ポパイとか、ゲームのキャラとか、マンガの悪漢とか、確かこういう姿だったようにも思います。 この写真を見る限りマンガより出来すぎ。 腕・肩・背中の明確な境目がいまいちわかりません。
