ウソだろ?と開いた口がふさがらない写真
http://labaq.com/archives/50769615.html より
このサイズのガラガラ蛇は途中だけ見るときっと何の動物かわからなかったでしょうね。真ん中あたりなぞ、猫の体より大きい。 しかしこの撮影写真のみなさんはにこやかですが、一番右の人だけ笑顔じゃないのは、きっと、「オレが頭を持つのかよ!」と、思ってるからにちがいありません。
ちょっ、、ちょっと待って。 これは飛行機に乗ってる人から見えるということですよね。 「怖い」を通り過ぎて、これは凍りつきます。 この写真に限りフォトショップであってくれとか思いました。
クマというのは実は一般人が思っているより遥かに獰猛です。 ぬいぐるみやキャラクターに愛用され続けてきたせいで、クマの真の怖さを実は理解していない人も多いのではないかと思います。 写真で見ても、(クマまで)かなり距離があるのにあの大きさは迫力ありすぎです。 ゴルファーたち慌てて逃げないとクマったことになります。
さっきのクマよりもっと緊迫しているのがコチラ。 彼の無事を祈りましょう。アーメン。
こういうのが理由で、私は荷物山積のトラックの真後ろは運転しません。しかし、後ろの後ろの後ろでも、まだ危ないのも現実です。
説明つきません。 何が理由でわざわざこういうことをするのか、どんな感覚のサービス精神なのでしょうか。 全くの謎です。
ポパイとか、ゲームのキャラとか、マンガの悪漢とか、確かこういう姿だったようにも思います。 この写真を見る限りマンガより出来すぎ。 腕・肩・背中の明確な境目がいまいちわかりません。
