教育長のブログ。。 -27ページ目

子育てから学ぶヒアリング

備忘録。。



ヒアリングで意識すべきこと。。

http://allabout.co.jp/children/childcarefaq/closeup/CU20070124A/index2.htm より引用



①最初の質問は具体的に

「今日は学校でどんなことをしたの?」と聞かれても、

どんなことを親が知りたがっているのかわからなくて、

子どもが困惑することもあるでしょう。「今日はどんな仕事をしたの?」と聞かれて、

「いろいろあったよ」としか答えられない不器用な大人もたくさんいることですから。

子どもの答えが漠然としているようでしたら、質問を具体的にするのがいいでしょう。

■どんな教科を習ったのか?
■昼休みに何をしたのか?
■放課後はだれと遊んだのか?

など、「誰」「何」「どこ」「いつ」「どれ」「どんなふうに」を1つずつ明確に質問すると、

子どもが答えやすくなります。

「いつ、どこで、誰と、何をやってたの?」と一度に聞くと混乱することもあるので、

気をつけるといいと思います。

ただし「なぜ」と聞く場合は、少し注意が必要です。

人は、「なぜ」と聞かれると心理的に言い訳を考えるといわれています。

理由が知りたいときは、「どんなことを考えてそれをやったのか?」などを

聞くといいでしょう。




②事実と感情を聞く

「誰」「何」「どこ」「いつ」「どれ」「どんなふうに」がわかったら、

次に「そのときの感情」を聞くと子どもの見えない行動が見えてきます。

たとえば、いつ、どの教科をどのように勉強したかがわかったら、

「それは難しかったか?」「うれしかったか?」「できずに落ち込んだか」などの

感情面を聞き出します。


感情を質問することで、子どもは安心感を得ます。


出来事だけを質問していると、子どもは「自分に興味がない」と思い不安になります。

何をやったかが気がかりで、自分には興味がないんだと無意識に思ってしまうことがあります。
また、感情と事実を結びつけることで、子どもの記憶や学習能力が向上します。

強烈な感情が伴っているほど、記憶が鮮明になります。


算数の問題が解けて、ほめられてうれしかったという感情が強いほど長時間、

覚えていられます。



・・・





営業訪問中においても、


相手の「感情」についてのヒアリングは


とても大事だと思います。


いかにそれを話しやすい雰囲気をつくるのが上手な方ほど、


トップセールスマンになっている気がします。。






大切な忘れ物

備忘録。。




とても大切なものを忘れていました。。











「自信」。







自分を信じること。。



自分に勝ってきた勲章。



結果を出している人、



結果を出すであろう人は



必ず持っているもの。








新卒で入社した前職での一年目、



新卒最速受注、


新卒売上記録をつくり



営業賞受賞、



一年目で自分が率いるチームを持たせてもらえた。。









僕は頭がよいわけでもないし、



コミュニケーション能力も高くないし、



どちらかというと、とても不器用なタイプ。。








今考えると、



当時の僕は、まったく根拠のない自信だけしかなく、



ただただ我武者羅に動き回っていたように思う。








考えていたのは



「自分に勝つこと」


シンプルに


それだけ。。








最近、たかが不調が続いただけで

大切ななことを忘れかけていた。。むっ

反省。。







チームのトップが



「自信」をもって動くことで、

まわりにも自信と安心感を与えることができることは



実感済み。








活気をつくり、

チームとして最高のパフォーマンスが発揮できるかはどうかは



自分次第。。グー






超能力を測定してみた

透視・予知・念動力、を測定できます↓

やってみた結果、、
「あなたの超能力指数は4%です」

とのこと。。うう

さらに、、
「いいえ、落ち込むことはありません。
逆に、パーフェクトに外すというのは難しいものです。
もし3回試して、全て同じ結果だったら、
あなたは、逆の意味で素晴らしい力の持ち主といえるでしょう

ともあれ、なまじ力を持ってしまったばかりに、
組織に追われて生きている人々も、世の中には大勢いるのです。
それを思えば、自らの幸運に感謝するべきなのかもしれません。」
励まされた。。ぼー
たしかに
僕はヒットマンに襲われたことなんてないし、
周りにはとてもいい人ばかりで
よく考えてみれば
超ラッキーじゅる・・
明日もがんばります。。