先週の芝居
スリークウォーター「犬笛」@ウエストエンドスタジオ

仕込み前までの余りの具合の悪さに本番を乗り切れるか不安だったけども、いざ仕込みになるととたんに元気になりました。

新しく買ったHZ-500も思ったより使える感じで、楽しい現場でした。


見せ所が多すぎて、常にスペシャルな明りが要求されている状態。結果的に散漫な明りになってしまったと反省です。

でも力押しで物語を作っていくこの劇団の芸風は嫌いじゃないです。


次回公演から規模が縮小するらしいとの噂ですが、また僕に発注がきたらいいな…
e-flatさんのニンゲン力向上への道-2011121411030000.jpg