バイトにて | i hava a pen.

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好きなものと嫌いなものが顕著な心の叫びを記述

ちっころい一年生くらいの少年(Aと呼ぶ)がお母さんと買い物にきた。


お母さんが飲料とかお弁当買ってる横に、

ロボットのお菓子付きフィギュアをちょこんと置く少年。


かわゆすなあ^ω^節子みたいだなあ

と、レジを打つ。※ほたるの墓の節子ね。


はやく持っときたいだろうと思いシールを貼り、直接手渡しした。


そこに同じくちっころい少年BとC登場。

「よお!何してんの!なにこれ!おもちゃ買うなんて赤ちゃんみたい!赤ちゃん!」


とBが叫ぶ。

泣きそうなA。完全無視母さん。



wwちょwwwおま(B)www

対象年齢3歳以上やでww

赤ちゃんだめやでww

君らが買わんで誰買うんww

夏休み真っ盛りの君らん為に置いてるんやけどもw



君が変なんやぞ!

Aに謝れ!



というかフィギュア好きのオタ全員に謝れ!アキ○に行って謝罪だ謝罪だ!保護者として着いてくから!




そのあとBはブドウ味のガムを購入。


赤ちゃんじゃないなら、ブラックブラック買えばいいんに←


そして100円を130円商品にちょこんとだす少年。




赤ちゃんじゃないなら値段みればいいんに←



「あーっ…たりませんねー(゚∀゚)」



Aに30円せがむB。


私(この歳でカツアゲwなんかりゅう○○君みたいな奴やなー

これでもかと
「失礼いたします100円ではこちらの商品はお買い求めいただけません(゚∀゚)」

と追い討ちをかける。

「商品、どうなさいますか!!!?(゚∀゚)」


私(A!ちょ、A!
こいつ(B)ガム買えないぜ!みてみろーみてみろー
10円ガム買っとけばいいのにね!
ざまあ`∀´へっ←







と思ってたら一部始終をみていた手下(?)のCがこれと交換したら。と100円の商品をもってきた。


無事、100円のガムをかえたBであった。


Cは頭脳派手下やったw

こえー






ん?



はい。大人げないです。どーも。



A、誰になんと言われようと、フィギュア好きであれ。


そして一緒にアキ○に行こうぜ!キラッ☆




ちなみにCは、ハイチュ○を買って「シールでいいです」「レシートいりません」って


すげーかっこよく買い物してった。

C、なにもんww