朝5:00になったので地元の飲み屋を出てはるきゃん推しの友達は左へ僕は右へと帰る。
酒を飲んだので仕入れ用の三輪バイクを押しながら坂を下って行くと真っ暗な場所なのに照明が焚かれて何やら道路で撮影をしていた。
もしや…
『マジすか学園2』の撮影だ!
暗がりの中、坂を登ってくるメンバー達と次々にすれ違うが一瞬しか顔が見えないない。
『おっ!優子だ!』
『おっ!たかみなだ!』
『峯岸だ!』
20人位すれ違ったが全員何故か『言い訳maybe』の赤い衣装を着ている。
そして結局確認できたのは3人だけ。
『早く店に戻ってさっきまで一緒だった友達に戻ってくるよう連絡しないと…』
撮影現場を過ぎて50m位行ったところにうちの店があるんですが、
『すーちゃんとはるきゃんいないかなぁ』
って感じでキョロキョロすると、
はるきゃん発見!
でも3人くらいでお話し中だったので気づいて貰えず通りすぎる。
更に進むとメンバー5人が歩道を塞ぐ形でいたので、
『すいません通ります』
と言うと真ん中にいたのはすーちゃんだった。
何故か一人だけ衣装じゃなくて白っぽいシャツにミニスカートに黒のショートブーツで完全私服。
すーちゃんが僕に気づいて、
『あれ?(お店)この辺りなんだぁ!』
と言いながら僕の横に並んでついてきた。
僕は『そうだ嫁さんビックリさせたいから店の前で待ってて』
とお願いすると、
『え~!ここで?』
と言うので『じゃ店の中でもいい?』
と尋ねると、
すーちゃんは嬉しそうに店内へ入っていく。
客が10人くらいいて外の撮影の話をしているのが聞こえた。
そこへ すーちゃん突入!
家族で来ていた客の子供が『あっ!すーちゃんだ!握手して~』と大喜び。
僕はその隙に二階の自宅に嫁を呼びに行った。
そこで目が覚めたw
夢かぁ…
これから色々と楽しくなりそうだったのにぃ(>_<)
でもなんかすーちゃんの機嫌も良かったし
気分がいい夢だった。
あっ!友達に連絡するのすっかり忘れてたw
酒を飲んだので仕入れ用の三輪バイクを押しながら坂を下って行くと真っ暗な場所なのに照明が焚かれて何やら道路で撮影をしていた。
もしや…
『マジすか学園2』の撮影だ!
暗がりの中、坂を登ってくるメンバー達と次々にすれ違うが一瞬しか顔が見えないない。
『おっ!優子だ!』
『おっ!たかみなだ!』
『峯岸だ!』
20人位すれ違ったが全員何故か『言い訳maybe』の赤い衣装を着ている。
そして結局確認できたのは3人だけ。
『早く店に戻ってさっきまで一緒だった友達に戻ってくるよう連絡しないと…』
撮影現場を過ぎて50m位行ったところにうちの店があるんですが、
『すーちゃんとはるきゃんいないかなぁ』
って感じでキョロキョロすると、
はるきゃん発見!
でも3人くらいでお話し中だったので気づいて貰えず通りすぎる。
更に進むとメンバー5人が歩道を塞ぐ形でいたので、
『すいません通ります』
と言うと真ん中にいたのはすーちゃんだった。
何故か一人だけ衣装じゃなくて白っぽいシャツにミニスカートに黒のショートブーツで完全私服。
すーちゃんが僕に気づいて、
『あれ?(お店)この辺りなんだぁ!』
と言いながら僕の横に並んでついてきた。
僕は『そうだ嫁さんビックリさせたいから店の前で待ってて』
とお願いすると、
『え~!ここで?』
と言うので『じゃ店の中でもいい?』
と尋ねると、
すーちゃんは嬉しそうに店内へ入っていく。
客が10人くらいいて外の撮影の話をしているのが聞こえた。
そこへ すーちゃん突入!
家族で来ていた客の子供が『あっ!すーちゃんだ!握手して~』と大喜び。
僕はその隙に二階の自宅に嫁を呼びに行った。
そこで目が覚めたw
夢かぁ…
これから色々と楽しくなりそうだったのにぃ(>_<)
でもなんかすーちゃんの機嫌も良かったし
気分がいい夢だった。
あっ!友達に連絡するのすっかり忘れてたw