去年の11月にエンジンをブローさせたゼファー
高速道路にてエンブレにて4速から3速で12,000rpm以上
ブン廻してしまった結果、3番のピストンのヘッドが溶けました
ピストンヘッドが溶けたことによって、ピストンリングが偏り
ピストンとバルブが接触、バルブが破断してシリンダー内で上下
シリンダーにキズが発生、シリンダー、ピストン、ピストンリング
バルブなどを全て交換、ヘッドの擦り合わせ、シム交換で
カワサキワークスに1ヵ月の入院、
ブルターレならばスリッパークラッチで持つのでしょうが、
ゼファーには酷だったようで50万弱の出費がありました(泣
部品交換にてアルミ素材のカバーにキズが発生
アルミカバーには一切のキズがなかったゼファーですが
修理にキズが付き物とあれば、仕方がないでしょうが
気になります
是非とも、キズが無いゼファー回復したいものです
ジェネレータカバーに
パルシングカバーも
クラッチカバーも
よーく見てみるとキズでは無くて
クリアー塗装が剥離しているみていです
でもこのままでクリアーを噴いても境目の跡が残る
で、
ひとまず、全て磨くと言う手法で
正解なのだろうか・・・
アマゾンでエアリュターのフエルトホイールを買ってしまった
ついでに、電気のディスクグラインダーと
フエルトディスクまで買ってしまった
磨く用意は、、、、手抜かり無く
大型のバイク免許を取ろうと思ったきっかけは
このゼファー750に一目惚れしたからです
ゼファー400ccのスタイルではダメ
ゼファー1100ccのスタイルでもダメ
このゼファー750の総合のスタイルが
今でも大好きでたまりません
400ccの大きさに750ccの排気量
久しぶりに熱く語ってしまった






















































