中野監督のインタビューへ飛びます\(^-^)/
ワンオクのアジアとヨーロッパツアーをおさめたドキュメンタリー映画の監督!中野さんのインタビューです。
これ、なんかあたらしいこと色々言ってます。
(スペシャ特番とダイノジとのナタリー対談では語ってないことも書いてある

)抜粋。
【ワンオクを監督が知ったきっかけ。】
ONE OK ROCKを知ったのは、何がきっかけだったんですか?
中野:3年くらい前から奥さんがファンで、ずっと気になっていたんですけど。もうチケット買って並んでライブに行くのをしない歳だからさ(笑)。でも、今回のオファーをいただいた後、惚れてから仕事をしたいと思って、昨年の名古屋でのライブを見に行ったんですよ。それで、「これはとんでもないバンドだな!」って。初めて見た人誰しもが思うのが、よく動き回るバンドだなって事とTakaの歌がべらぼうに上手いって事だよね。
【トラブルは4倍返しに!】
――作中には、音響トラブルなどのシーンもそのまま入っていて、「お客さんの為に何かして楽しませなきゃ。アカペラで歌おうか?」などと考える姿もとても印象的でした。
中野:通常のライブでも素晴らしいのに、開場が遅れたり機械トラブルがあった時に、何かお客さんに返さないとっていう気持ちがすごいんだよね。もう4倍返しくらい。客席で観ているだけで、歌の力ってすごいなって涙が出る事が何度もあったね。
【DVD


??】中野:そうそう、本当可愛いんだよね。カメラまわしてる間も、まわっていない間も、ずーっとあの男子ノリだから。打ち上げでご飯食べたり飲んだりしている所も撮影していたりして、それも面白いのだけど、それはバンドのファンの子むけのDVD特典とかで発表したいなと思っている。
→キャーーーーー(≧▽≦)
映画のDVDかなぁ?
さらっと言ってる感じがほんとに出るのか、今のところの監督の構想なのか?分かりませんが、是非是非どんどん出してほしい!!
【人気あるのに大人が知らない】
―この作品でONE OK ROCKのファンになる人も増えそうですよね。
中野: ONE OK ROCK ってものすごく人気があるのに、大人、俺くらいの世代の人に全然広まっていないのが不思議なバンドだよね。FacebookとかLINEとかSNSで広がったカルチャーでもあるから、そういったツールを活用していない人は知らないという。一度観たら、絶対にこのパワーに圧倒されてファンになると思うから、ぜひそういう人にこそ観て欲しいな。
→まさしく、私もその一人でした


2011年くらいからワンオクは夏フェスに登場してきたなーという認識なんですが、、ちょうど私がフェスに行く情熱をなくしかけてきたときです。苦笑
2009年とかなら年末のフェスとか行ってたんですよね。
新しい音にもそんなに興味もなくなってきて、、。
あぁ、もちっと早くキャッチしてたら、こちらのライブハウスで見れたんですよね。。
おそらく今年は
夏フェス
夏にシングル発売?
秋~冬にまた世界のどこかでツアー
年末フェス
年明けにシングル
春にアルバム
でやっと日本でワンマン。
おそらく、東京はドーム???
とか、時期はずれても、絶対そんな感じな気がする。。。
夏に見ないと下手すると私的には数年見れなくなるかも
















それは勘弁

関東圏、ロッキンフェスだけなら、行くしかないよなー。
最後にダイノジ(の一人)と監督、musicaの編集長有泉さん、かわいこちゃん(実はワンオクファン)の4人で繰り広げられたWOWOWぶらすとの動画リンク貼っておきます。
2時間くらいあるんですけど、ワンオクファンなら超楽しいですよ(^^)v
お時間あるときに是非是非。
その①
その②
その③
その④