Twitterであゆこちゃんから情報もらいました!
だから出します~!(^^)!
RO69より(^o^)
3.11以降、結果的にそのアクションが最も支持をされ、そして大きな反発もあったミューシャンではないだろうか。
でも我々ロックファンは、斉藤和義の「あの」アクションが、決して突発的なものではなとを知っている。
それこそ約20年前のデビュー曲“僕の見たビートルズはTVの中"では、ブラウン管に映し出される湾岸戦争も、そしてバブル崩壊後の焦燥感も、すべてがありのままにれていた。
斉藤和義のスタンスそのものは何も変わっていない。
では何が変わり、そして斉藤和義はどこに怒りを感じているのか? そして最終的に彼が感ているのは、怒り「だけ」なのか?
答えはニューアルバム『45 STONES』の中に。インタビュー掲載、次号です。(徳山)
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