せっちゃんが、NYタイムスに取り上げられているということで、、、
すごいですねー。
せっちゃん。
英語なわけでちんぷんかんぷん。
なので、せっちゃんのとこだけ翻訳してみました。
★題名 : Safety Myth’ Left Japan Ripe for Nuclear Crisis
'安全神話'は核危機において熟した状態で離日しました。
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「いつもそれは偽りでした」という歌はインターネットで日本の怒りのための抗議と手段で聖歌になりました。
作者(斉藤和喜という有名な歌手)は、ラブ・バラードの歌詞を変えることによって、「私はいつもあなたが好きであり」、昨年資生堂(化粧品巨人)のためのコマーシャルのために構成したとそれに書きました。
斉藤さんの歌のユーチューブと他のサイトでこっそりとアップロードされた実績はウイルス性になりました。
「この国の向こう側に歩くと、あなたは、54回の原子炉/教科書とコマーシャルが、それらが安全であると私たちに言ったのがわかる」歌は続きます。
「いつもそれは偽りでした、すべての/の後に露出されて、原子力が安全であることが、本当に偽りであったということです。」
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