まったくの妄想話です!
今日なんとなく車で「いきものがかり」のベスト盤を聞いてました。
いきものがかりのツアーにトム君(玉田豊夢氏・100Sなどのドラムで、せっちゃんのツアーバンドのドラムを担当することがあります☆)が参加していたので、
ツタヤで5枚で1000円、の5枚の枚数が足りなかったときに何気なくかりてみました。
今まではあんまり聞いてなかったのですが、今日はなんだかボーカルの彼女の声が心に染みました。
「茜色の空」や「SAKURA」などを聞いていたら、ちょっと切なくなってきてしまい、苦笑、
思い出したのは昔好きだった人のこと。
その人自身になりたい。
まぶしすぎて、キラキラ。
絶対肯定の存在。
片思いも含めて、濃密すぎる3年間を過ごしたことがあるのですが、
せっちゃんもそんな時を誰かと過ごしたたんだろうなーって思ったら、
それはそれで、ものすごく切なくなりました。笑
あと、「ありがとう」を聞いていたら、
「誰かのために生きること 誰かの愛を受け入れること」
という歌詞で、せっちゃんと奥さんもそんな感じなのかしら?と思ったら、
ちょっとほんわかしてしまいました。
すいません、こんな記事で