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弾き語りの1曲目は虹っていうイメージ。
沖縄のときも、大阪城ホールのときもこの曲からスタート!
この映像は去年の12月に大阪城ホールでやった弾き語りライブから。
1人vs8000人? 城ホールってそんくらいでしたっけ?
1人vs1万人かもしれませんが、
よくもまあそんなことをできるものです。
せっちゃんの静かな気合いと緊張が感じ取れるので、
こちらまでドキドキしてしまいます。
2曲目はバンドで Baby,I love you

3曲目は 透明の翼
「どっちでもいいとかゆってるけど、本当はどっちでもいいわけじゃないのさ。」
これを初めて聞いた時、どきっとしました。
4曲目は 劇的な瞬間。
ギターがバリバリかっちょいーーー曲です
この曲ばかり聞いてた時期があったなー。
「劇的な瞬間は僕が僕じゃないようで」
この詩にもやられました。
あと、これは鉄板ですが、「うしろから抱きしめた。」
・・・・そんなにシャイなんですかね?笑
想像上の誰かさんを、っていうことなのかしら?
5曲目は弾き語りで ニューヨーク。
この曲はこの武道館の弾き語りのDVDで初めて聞いて、
なんだか不思議な曲だなーって思いました。
ニューヨークというタイトルがついてるのに、
この古めかしい懐かしい感じのアレンジはなんだ?と疑問に思いました。
あとで、Nowhere Landに入ってるオリジナルバージョンの
ニューヨークも聞いて、コーラスが面白くて、
一時期はまっていたような…。
6曲目は弾き語りの どうしようもない哀しみに。
初めて聞いたときはギターがどんなんになってるか謎でした。
1本のギターでこんな音色を出せちゃうんですねー。
やっぱりこの曲は、「等身大やら自然体やら、そんなにあやしい言葉なない」
がガツンと響きます。
雑誌のインタビューなどで、
タレントさんが「自然体で」「等身大で」という
言葉を話してるのを見かけると、
「あやしいなー」って思ってしまいますー。
7曲目は弾き語りで ねえ運転手さん。
なぜかこの曲は高校生のときに好きになり、
良くカラオケで歌っていたなー。
これって「君の顔が好きだ」のカップリングだったっけ??
8曲目は、フジファブリックのカバー 地平線を超えて。
フジファ・ギター総ちゃんとせっちゃんのギターの絡みが素敵すぎる!!
フジファブリックの中でも好きな曲です。
まさかせっちゃんがこの曲をカバーしてくれと思いませんでした。
サビの早口言葉みたいなところのせっちゃんが好きです

9曲目はオリジナルバージョンの 彼女はいった。
このせっちゃんはちょっと肥えてますね。笑
10曲目は 社会生活負適合者!
ああ、このステージが生で見てみたかった!!
11曲目 ファイヤードック!
やばい。
早くライブに行きたいよー!!!