レイトン教授の映画を見ました。 | 茶々っと!

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好きなことをつらつらと。。。

昨日はのだめ。

今日はレイトン。

家ではゲームにマンガ。


私はどっかのオタクでしょうか??


今日は「レイトン教授と永遠の歌姫」を近所の映画館で見てきました。


ニンテンドーDSのソフトのレイトンシリーズをやっていたもんで、

映画化が決まって、嬉しかったです♪


結構面白かったです。

はい。

以下、ネタばれありますので、

お気をつけあれ~!!!!!























ゲームでは謎ときものだったので、

映画ではどんな感じに仕上げてくるのかしらん??

と思って見ていたら、

やはり、謎ときをしながら話を進めていく形でした。



ストーリーは、

「親が子を思う気持ちが歪んでしまって事件を起こしてしまった」

という感じでしょうか。


まあ元々はゲームだし、アニメだし、期待しすぎも良くないのですが、

全体的な感想は、、、、「面白いけど、ふーん」みたいな。

最後の父親と娘の別れのシーンがお涙頂戴で、

物語の欠点全て帳消しみたいな気持ちにもなりました。

ずるい気もします。。。

でも親子の絆とか、別れとか、鉄板ネタだから

別にいいんですけどね。


話の流れは途中まではOK。

テンポ良く進んで、引き込まれました。

でも謎ときが終わってからの流れは、

ちょいと納得いかなかったなー。


ゲーム自体がすごく面白かったので、

期待しすぎたんでしょうか??

それなりに面白かったけど、

のだめはまた見たい!って思ったけど、

これはもう1回見たらもういいかなー、って。


辛口かしらん??

見た方いたら是非感想聞かせて下さい!