今日はランダムに、サッカー、野球の新人選手がプロで通用するかしないかを予想してみる

佐藤由(ヤクルト):泣き虫で、プロに入ったという現状だけでどこかで満足してるから泣くんだと思う。プロは生きるか死ぬかの修羅場で、泣いてる余裕なんてないはずなんだけどなぁ。球は速いけど、線も細いし、おそらく大成はしない。一年目は5勝できれば上出来。

中田翔(日ハム ):清原と比較されてるけど、まだ粗さがありどちらかというと新人時代の松井秀に近い。松井がそうだったようにプロの壁にぶち当たる気が。一年目は、15本打てるかなぁ。打率は.250いかないくらいでしょう。ただ近い将来、大砲には絶対なれる。

唐川(ロッテ)   :ロッテは投手陣がいいから出番はなさそう。将来的には、チームメイトの清水くらいにはなれるか も。でも清水って、2桁ちょいしか勝たないから、要するに唐川も?が付く。

大前(サッカー清水):正直、うまさがわからない選手。決勝でのボレーもたまたまキーパーの脇すり抜けたけど、普 通は逆サイドの空いてる方を狙うけどな~ パスとかシュートとかコースを意識してない感が否めない。スピードもないし、ドリブルがうまいとも思わない。俺の予想に反して、活躍してくれればうれしいけど、


Googleが新しいエネルギー源の研究に着手するらしい。

Googleといえば、Appleと並んで、ハイテク産業をリードする、まさに最強の会社。

なんでも、サーチエンジンのために、いっぱいコンピューターがグーグルにはあって、そのコンピューターの稼働費がバカにならないから、自分たちで、新しいエネルギー源を見つけてしまおう、という考えらしい。

んで、既に、本社の屋上には、ソーラー発電の設備が搭載されていて、この会社の本気度がうかがえる。↓↓

Google aims to produce one gigawatt of power from renewable energy at prices below the rates of electricity generated at coal-burning plants.

あのF1も環境問題解決のため、今後10年間エンジン開発の凍結を決定したとか聞くし、サッカーの代表の岡田監督も日本協会内では環境保護みたいな肩書きが付く部にいたみたいだし、環境問題はもはや無視していけないのですね。

グーグルは職場環境がいいって聞くし、この研究がうまくいって、そっち方面に拡大すると、自分の現在の専攻とかぶるし少しうれしいかも。


MITなんて言っては見たものの、本当に実現できるのか?
遊びたい、恋もしたい2008年。

アメリカに留学している身としては、勉強が第一。
その中で、いい思い出、出会いができればと、ひそかに願う自分。

実名公表はしませんが、本気でMITを目指します。
その理由として

1. 世界の天才が集まる場所だから
----- ハーバード = 文系、MIT = 理系であり、特にハーバードの法律は有名だが、エンジニア、理数系に関してはMITが世界で群を抜いている。「ハーバード = 東大]、 「MIT = 東工大」みたいに思われてるけど、これは事実誤認。ハーバードは文系に関しては間違いなくNo1だけど、理系の科目(数学を除く)は圧倒的に弱い。事実、毎年ランキングを発表している雑誌、U.S.Newsは、ハーバードのエンジニア学科を全米23位(2008年)にランクしている。(ちなみにトップ3は、MIT, Stanford, UC Berkeley)。

2. 抜群の知名度を誇るから
----- 日本ではなぜか、ハーバードとコロンビアが有名で、その次にMITという名が広まっている感がある。東大に行った知り合いも、将来はMITに行きたいと行っていたし、東大生もMITなら認めてくれるはず。結局、Stanford, UC Berkeleyへ行ってその凄さを説明しても、「ふーん」くらいにしか思われない。周りの評価を気にして生きる小さい人間と言われればそれまでだけど、狙うからには一番上を狙いたい。結果はわからないけど、この目標設定はマイナスにはならないはず。

目指す学科は航空宇宙学科(Departmenet of Aeronautics and Astronautics)。将来の就職がどうなるかわからないけど、一番かっこいいと思うし、スペースシャトルのデザインなんかをできたら凄く楽しそう。

願書の提出まであと1年を切った。タイムラインとして

1-7月: GREの勉強。Verbalで660以上、Quantitative 800、Writingで5.0を目指す。明らかな課題は、VerbalとWriting。ちなみに2006年12月に受験したSATではVerbal 410でWriting 470、という悲惨な結果。留学するだけでは、単語数は増えないことを再認識。

8月: 願書のエッセー開始

9月: 教授に推薦状のお願い。GRE受験の手配等を進める。

10月-11月: GRE受験。願書最終段階

12月: 願書提出

学校の勉強と両立するのはかなり大変だけど、意志がしっかりしてれば、きっと乗り越えられる。
"Hard work never killed anyone."っていう言葉があるし、つらいことを乗り越えれば、見えてくる世界が変わるかもしれない。

本気でがんばるので、応援よろしくお願いします!!!