小旅行2日目、この日は朝から主人が仕事だったため、子供たちと3人で街を散歩しました

前日は夜にしか通らなかった所や、

坂の途中にあり傾いて見える建物

前日見た市庁舎の反対側と、

そこから見える小ヴェネチア

少し足をのばして探検し、

ちょっとした高台から見える大聖堂と、

その向かいのカルメリーテン教会

ちょっと路地も入って

新宮殿にたどり着き、

迷路のようなバラ園を気に入った娘のリクエストによりまたまたバラ園へも立ち寄りました。
さらに

小ヴェネチアをそばまで再度見に行って。

帰り道に見つけたビール屋さんのかわいいトラックです!

そして、最後はアイスで休憩
アルトシュタット(旧市街)をぐるーっと、いっぱい歩いたね
そうこうしているうちに仕事が終わった主人から連絡があり、

合流までの間に立ち寄ったガイヤーシュベルト城
そして、合流してランチにしました。

「 Klosterbräu」
こちらもビール醸造所直営のレストランです!

お料理はもちろんドイツ料理



どれも定番なドイツ料理ですが、お店によってソースの味やお肉の硬さ、塩加減が微妙に違うので、そういう意味でいろんなお店での食べ比べも面白いですね
ここのお店も美味しかったです!

レストラン隣にあるお店では、


レストランと同じビールをお土産に買うことも出来ます
そして、ランチの後は、ヴュルツブルクへ移動しました
バンベルクから約100㎞、所要時間1時間程のところのあります。

車と荷物をホテルに置いて観光へ。

レジデンツ
世界遺産に登録されており、ドイツ・バロック建築の最も美しい城館といわれているそうです!
内部は写真撮影不可のため写真はありませんm(__)m


広い庭園の散策も出来ますが、今の季節は緑が少なく茶色いイメージ
もっといい季節になれば花が咲いて綺麗なんだろうなぁ
レジデンツすぐそばのこちらにも立ち寄りました。

「Staatlicher Hofkeller」

フランケンワインの専門店です!
ヴュルツブルクの属するフランケン地方はフランケンワインで有名。



赤ワインもありますが、フランケンワインは8割が白ワインだそうです。
我が家のイチオシは

silvanerという品種のブドウから出来たtroken(辛口)
雑味なし、スッキリ、辛口だけど飲みやすくて美味しいワイン!
進物にするといつも喜んでいただけるワインです

大聖堂と、

ヴュルツブルクの街
そして、アルテ・マイン橋を目指しました。

橋の上にはたくさんの人!

みんなワイン片手におしゃべりを楽しんでいます
写真を撮っている最中に話しかけられた女性によると、夏でも冬でも、晴れでも雨でもだととか!
いい季節だと気持ちよさそう
夕食はこちらで。

「Alte Mainmühle」
アルト・マイン橋のすぐそばにあるレストランです。

お肉続きだった主人はお魚を。

私はサラダ

息子はシュニッツェル

娘はまたヴュルストを

こちらのお店ではフランケンワインもいただけます
いつも食事の時、重いナイフは娘にはまだちょっと難しいだろうとお肉やソーセージを切るのは手伝っていたのですが、ここのお店では初めて子供用のナイフを出してくださり

自分でチャレンジしたいと初めてのナイフ使いを頑張っている娘です!
気が気でない私の手まで写り込んでる

マッシュポテトはナイフを使ってフォークの背に乗せて
連日、いや毎食ソーセージばかりでちょっと・・・と思っていましたが、この時ばかりは切りやすいソーセージが正解だったなと思いました

やっと二人ともナイフフォークで自分で食べられるようになったぁ
まだまだ難しいことたくさんあるけど、少しずつがんばれー

夜のアルト・マイン橋から見たマリエンベルク要塞

ライトアップされたマリエンカペレ(教会)を見てホテルへ戻りました。
〈3日目 ヴュルツブルク〉へ続きます


前日は夜にしか通らなかった所や、

坂の途中にあり傾いて見える建物

前日見た市庁舎の反対側と、

そこから見える小ヴェネチア

少し足をのばして探検し、

ちょっとした高台から見える大聖堂と、

その向かいのカルメリーテン教会

ちょっと路地も入って

新宮殿にたどり着き、

迷路のようなバラ園を気に入った娘のリクエストによりまたまたバラ園へも立ち寄りました。
さらに

小ヴェネチアをそばまで再度見に行って。

帰り道に見つけたビール屋さんのかわいいトラックです!

そして、最後はアイスで休憩

アルトシュタット(旧市街)をぐるーっと、いっぱい歩いたね

そうこうしているうちに仕事が終わった主人から連絡があり、

合流までの間に立ち寄ったガイヤーシュベルト城
そして、合流してランチにしました。

「 Klosterbräu」
こちらもビール醸造所直営のレストランです!

お料理はもちろんドイツ料理




どれも定番なドイツ料理ですが、お店によってソースの味やお肉の硬さ、塩加減が微妙に違うので、そういう意味でいろんなお店での食べ比べも面白いですね

ここのお店も美味しかったです!

レストラン隣にあるお店では、


レストランと同じビールをお土産に買うことも出来ます

そして、ランチの後は、ヴュルツブルクへ移動しました
バンベルクから約100㎞、所要時間1時間程のところのあります。

車と荷物をホテルに置いて観光へ。

レジデンツ
世界遺産に登録されており、ドイツ・バロック建築の最も美しい城館といわれているそうです!
内部は写真撮影不可のため写真はありませんm(__)m


広い庭園の散策も出来ますが、今の季節は緑が少なく茶色いイメージ

もっといい季節になれば花が咲いて綺麗なんだろうなぁ

レジデンツすぐそばのこちらにも立ち寄りました。

「Staatlicher Hofkeller」

フランケンワインの専門店です!
ヴュルツブルクの属するフランケン地方はフランケンワインで有名。



赤ワインもありますが、フランケンワインは8割が白ワインだそうです。
我が家のイチオシは

silvanerという品種のブドウから出来たtroken(辛口)
雑味なし、スッキリ、辛口だけど飲みやすくて美味しいワイン!
進物にするといつも喜んでいただけるワインです


大聖堂と、

ヴュルツブルクの街
そして、アルテ・マイン橋を目指しました。

橋の上にはたくさんの人!

みんなワイン片手におしゃべりを楽しんでいます
写真を撮っている最中に話しかけられた女性によると、夏でも冬でも、晴れでも雨でもだととか!
いい季節だと気持ちよさそう

夕食はこちらで。

「Alte Mainmühle」
アルト・マイン橋のすぐそばにあるレストランです。

お肉続きだった主人はお魚を。

私はサラダ


息子はシュニッツェル

娘はまたヴュルストを


こちらのお店ではフランケンワインもいただけます
いつも食事の時、重いナイフは娘にはまだちょっと難しいだろうとお肉やソーセージを切るのは手伝っていたのですが、ここのお店では初めて子供用のナイフを出してくださり

自分でチャレンジしたいと初めてのナイフ使いを頑張っている娘です!
気が気でない私の手まで写り込んでる


マッシュポテトはナイフを使ってフォークの背に乗せて

連日、いや毎食ソーセージばかりでちょっと・・・と思っていましたが、この時ばかりは切りやすいソーセージが正解だったなと思いました


やっと二人ともナイフフォークで自分で食べられるようになったぁ

まだまだ難しいことたくさんあるけど、少しずつがんばれー


夜のアルト・マイン橋から見たマリエンベルク要塞

ライトアップされたマリエンカペレ(教会)を見てホテルへ戻りました。
〈3日目 ヴュルツブルク〉へ続きます
