記事一覧を見て、お出かけの記事続きだとふと気がつき
今日はドイツでのお買い物事情について少し。
我が家の買い物は基本、
スーパー、マルクト(市場)、個人商店
の三本柱で成り立っています。
こちらはスーパー。
スーパーも大型から割と小さめのものまでいろいろとありますが、今回は大型スーパーの写真でご紹介を



とにかく商品の種類も数も多く、

冷ケースには上から下まで多数の商品がズラリと並んでいます。
冷ケースの最上段は私には届かない・・・

チョコレートの種類も数も半端じゃない

ここドイツはハリボ大国!
日本では見かけない種類のハリボもたーくさん並んでいます

そして、こちらはレジ!
このレジがあせるあせる


日本では、
カゴ→レジ→カゴ→袋に入れる台へ移動して袋へ
という手順ですよね!
こちらでは、
カゴに集めた商品をセルフでベルトコンベアに乗せる→レジ→その場で袋詰め
という手順なのです!
レジを通った商品が次から次へと流れてくるので即座にキャッチしなければならないのです



キャッチにモタモタしている間に買いたい商品が全部レジを通り終えてしまうと平行して支払いを。さらに支払いが終わると今度は次の人の商品がドンドン流れてきて・・・




とにかく大忙しなのです





日本人はみんな口を揃えて「レジが大変
」と言います。
そこで我が家で大活躍しているのがこちら↓

口が広くてドンドン商品を入れられるので、とーってもお役立ち
こちらへ来た当初、バスケット持って買い物をしている人を何人も見かけ、
「さすがヨーロッパ
バスケットでお買い物なんてステキ
」
とただただ憧れてました
ところが、実際買い物をするようになり、
バスケットである必要性がわかったのです
そして、このバスケットはここでも活躍しています

マルクト!
市場という意味。
毎週水曜日と土曜日にマリエンプラッツという広場にでる市場です。
八百屋さん、鶏肉屋さん、花屋さん、パン屋さんなど。
取れたての野菜や卵など新鮮な食材を買うことができます

我が家の野菜、卵、鶏肉はここで調達することにしています。
Bioの八百屋さんとBioの鶏肉、卵屋さんがお気に入り
ドイツに来ても、子供たちの食の安全・安心を維持できてよかったぁ

お店ごとに商品のラインナップがいろいろですが、マルクトのお店の人はみんないい人ばかり。
いつも人の暖かさに触れながら買い物をしています

特別な用事がない限り土曜日の朝は買い物と、すっかり習慣になったマルクトでの買い物ですが、たまーに水曜日に行くときは、娘も小さなカゴを持ってお手伝い
写真は随分前のものですが。
サービスでもらった人参やバナナを嬉しそうにカゴに入れて持ち帰ります
最後は個人商店。
くだもの屋さん、お肉屋さん、パン屋さんなど。
今回は代表して1件だけをご紹介。

ここはお気に入りのくだもの屋さんです
とにかく種類がとても豊富
そして、食べたい時期を伝えると、丁度食べ頃の物を選んでもらえるので、いつも美味しいフルーツがいただけます
そして、以前こんな物をゲットしました


すいかもびわも、ドイツで食べられるとは思ってもみなかったので見つけたときは嬉しくなりました
肝心のお味は日本と変わらず
むしろ甘くて美味しい!
自然と共に自然に暮らすドイツ人。
売り物にまでそのスタイルが表れていて、いびつな形の物や大きさがマチマチの物があるのも日常茶飯事。
だけど、その分自然本来の"味"を味わうことができます!
美味しいパン屋さんやちょっと難易度の高いお肉屋さんなどご紹介したいお店は他にも。
また追い追いご紹介できればと思います

今日はドイツでのお買い物事情について少し。
我が家の買い物は基本、
スーパー、マルクト(市場)、個人商店
の三本柱で成り立っています。
こちらはスーパー。
スーパーも大型から割と小さめのものまでいろいろとありますが、今回は大型スーパーの写真でご紹介を




とにかく商品の種類も数も多く、

冷ケースには上から下まで多数の商品がズラリと並んでいます。
冷ケースの最上段は私には届かない・・・


チョコレートの種類も数も半端じゃない


ここドイツはハリボ大国!
日本では見かけない種類のハリボもたーくさん並んでいます


そして、こちらはレジ!
このレジがあせるあせる



日本では、
カゴ→レジ→カゴ→袋に入れる台へ移動して袋へ
という手順ですよね!
こちらでは、
カゴに集めた商品をセルフでベルトコンベアに乗せる→レジ→その場で袋詰め
という手順なのです!
レジを通った商品が次から次へと流れてくるので即座にキャッチしなければならないのです




キャッチにモタモタしている間に買いたい商品が全部レジを通り終えてしまうと平行して支払いを。さらに支払いが終わると今度は次の人の商品がドンドン流れてきて・・・





とにかく大忙しなのです






日本人はみんな口を揃えて「レジが大変
」と言います。そこで我が家で大活躍しているのがこちら↓

口が広くてドンドン商品を入れられるので、とーってもお役立ち

こちらへ来た当初、バスケット持って買い物をしている人を何人も見かけ、
「さすがヨーロッパ
バスケットでお買い物なんてステキ
」とただただ憧れてました

ところが、実際買い物をするようになり、
バスケットである必要性がわかったのです

そして、このバスケットはここでも活躍しています


マルクト!
市場という意味。
毎週水曜日と土曜日にマリエンプラッツという広場にでる市場です。
八百屋さん、鶏肉屋さん、花屋さん、パン屋さんなど。
取れたての野菜や卵など新鮮な食材を買うことができます


我が家の野菜、卵、鶏肉はここで調達することにしています。
Bioの八百屋さんとBioの鶏肉、卵屋さんがお気に入り

ドイツに来ても、子供たちの食の安全・安心を維持できてよかったぁ


お店ごとに商品のラインナップがいろいろですが、マルクトのお店の人はみんないい人ばかり。
いつも人の暖かさに触れながら買い物をしています


特別な用事がない限り土曜日の朝は買い物と、すっかり習慣になったマルクトでの買い物ですが、たまーに水曜日に行くときは、娘も小さなカゴを持ってお手伝い

写真は随分前のものですが。
サービスでもらった人参やバナナを嬉しそうにカゴに入れて持ち帰ります

最後は個人商店。
くだもの屋さん、お肉屋さん、パン屋さんなど。
今回は代表して1件だけをご紹介。

ここはお気に入りのくだもの屋さんです

とにかく種類がとても豊富

そして、食べたい時期を伝えると、丁度食べ頃の物を選んでもらえるので、いつも美味しいフルーツがいただけます

そして、以前こんな物をゲットしました



すいかもびわも、ドイツで食べられるとは思ってもみなかったので見つけたときは嬉しくなりました

肝心のお味は日本と変わらず

むしろ甘くて美味しい!
自然と共に自然に暮らすドイツ人。
売り物にまでそのスタイルが表れていて、いびつな形の物や大きさがマチマチの物があるのも日常茶飯事。
だけど、その分自然本来の"味"を味わうことができます!
美味しいパン屋さんやちょっと難易度の高いお肉屋さんなどご紹介したいお店は他にも。
また追い追いご紹介できればと思います
