営業見習akkiyのブログ。 -40ページ目

ブログネタの12。

ブログネタ:成人の日 参加中

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3連休最終日だった方も、お仕事だった方もみなさん成人の日をいかがお過ごしでしたでしょうか。ヘ(゚∀゚*)ノ


新成人の方々、ほんとうにおめでとうございます!(ちょっとだけご両親に感謝してあげてください☆)

今日はめいっぱい思い出を作って。
ただ飲み過ぎて周りの人に迷惑をかけないように、気をつけて帰ってください。にひひ


僕がお酒を飲み始めたのもちょうど20歳を超えてからでした。(←本当?)

で、たくさんたくさん失態を経験してきました…。ガーン


でも多少の失敗は絶対に、その後に活かせますから。
ハメを外し過ぎないのも大事なことだと思いますが。

失敗しないと分からないって事もありますし。ヘ(゚∀゚*)ノ


たくさんたくさん失敗して。
たくさんたくさん恥かいて。
大人になったとはいえ、これから成長することのほうが多いのですから。

もちろん、20歳にしてすでに僕なんかより全然立派に頑張ってらっしゃる方もいらっしゃいます!


そんな周りの友人達と刺激しあって。
頑張ってください。


ただ。


僕のほうが100倍頑張りますっ!!γ(▽´ )ツヾ( `▽)ゞ(←何故か決意表明


かかってこい新成人♪ワハハ♪(←三十路前のオッサンの強がり


ほんとにおめでとうございました。べーっだ!

メガネだんし。

僕は眼鏡をかけています。ヽ((◎д◎ ))ゝ


眼鏡歴は結構長くて、幼稚園の頃からかけています。


アルバムをみれば、僕が眼鏡をかけていない写真はほとんどありません。(・∀・)



僕が眼鏡をかけることに決まったとき、うちの母が担任の女性の先生にそのことをお伝えしました。

まだ小さいですし、宜しくお願いします程度の軽いお話を。


実際は、そのことをお伝えして一週間くらいしてから、メガネをかけて幼稚園に通うようになるはずでした。(まだメガネが出来ていなかったため)



そのお話の翌朝、母が幼稚園まで僕を送ったときに。


担任の先生は、メガネをかけて僕を迎えてくれました。


先生いわく、度の入っていない伊達メガネだったらしいのですが。



「あ、○○君は、今日からではなかったのですね。」と笑う先生。


「先生は、メガネではいらっしゃいませんでしたよね?」と不思議に思いたずねる母。



すると先生がおっしゃるには。



うちのクラスにはメガネをかけている子は一人もいないので。

○○君が、ある日突然メガネをかけて来るようになって、もしお友達からからかわれたりするような事があれば。


ほら、先生もかけているでしょ。


メガネをかけていたり、みんなと違うからって何もおかしいことじゃないんだよって言えますから。と。



母はただただ感謝して、お礼を言ったそうです。



僕はさすがに当時の記憶はありませんし、先生の顔も声も覚えていません。

この話も、僕が小学生になってから母から聞きました。


でも、名前だけは覚えています。


オグラ先生。

大好きな先生でした。

ありがとうございます。o(^▽^)o



変な言い方ですが、本当の仕事をするってこういうことなのかなぁと考えています。


「お客様のため」「誰かに喜んでいただくため」なんていう言い回しはよく耳にします。


ただ、本当にそういうことが出来るのは、すごくすごく難しくて大変なことだと思います。

それだけ、他人の気持ちを察するということは簡単なことじゃないと思います。



でも、オグラ先生はそれが出来る方でした。


だから僕も。


先生と同じくらい、とはいかないまでも、せめてそういう仕事が出来る人間になることを目指し続けて。


頑張っていきたいと思います!!ヘ(゚∀゚*)ノ



ある方に頂いたコメントを読み、ふと思い出した昔話でした。ニコニコ

ブログネタの11。

ブログネタ:あの人を笑顔にする宣言 2008 参加中

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えーと。

このブログネタの趣旨とは違うのかもしれません。

が、2008年は。


誰よりも。

誰よりも僕がずっと笑顔でいたいと思っています。にひひ


今年30の男がって、気持ち悪いと思われるかもしれませんが…。ガーン


「笑う」ってよく大事なことだと言われます。


なんで大事かは僕もよく分かりませんが…。(・∀・)


小学生くらいの頃は、よく先生に怒られました。
怒られながら笑っていたので、よけい怒られました。
「おまえは、真剣に反省してるのか!」と。


今考えれば、そういう時でも笑っていていいんだろうと思います。べーっだ!

相手が真剣に怒ってくれるのは、自分のことを真剣に思ってくれるから。
それが分かれば、とっても嬉しくて、怒られながらだって顔が笑顔になります。


もちろん、もういいオトナですから…。
極力相手の誤解を招くようなことは控えなければいけないのですが。


ちょっとくらいしんどい時だって、そのしんどさを笑えるくらいでありたいと思います。
それでも何ともならないときは、その何ともならなさを笑えるくらいでありたいと。


それが出来るようになる頃には、なぜ笑うことが大事かが今よりは少し分かっているような気がします。ヘ(゚∀゚*)ノ