先週末は











Yueiさんとの、恒例の足つぼ会(^.^)。












そして、食事会。












お店は持ち回りで、今回は











私Tomoが予約しました。













馬肉が食べられる九州料理のお店です。













そのお店で、今回は











『外資系企業勤務における英語力の実態』












について、細かい話になりました。












Yueiさんと私は












元々、英語が話せないままにL.A.に行きました。













英語を話すことの出来ない日本人に対する見解は














似たような印象を受けましたが












『英語を話せないまま外資系企業で勤務している企業人』に対しての印象は












異なりました。












Yueiさんは言います。











Y『俺自身が英語を体得するのに苦労したから、英語が出来ないまま外資系企業で働く人には俺は何も言えないんだよな~(^.^)。』












確かに、Yueiさんの気持ちは理解できます。











私も『一般人』に対してならば、同じ見解でしょう。












しかし、今回のワタクシはYueiさんよりタカ派でした。












T『いやYueiさん、外資系企業ですよ(≧ε≦)!それを踏まえて入社してきてるんですから、英語が出来ないっていうのをずっと言い続けるのは、甘えにしか思えなくないですか(゜゜)?』












ここで、Yueiさんはこう切り出した。












『じゃあTomoサンは、英語勉強する?とか英語教えてあげようか?伝えたことある(゜_゜)?』













この質問に対して、答えはYesでもありNoでもありました。












言ったことはありましたが、最近伝えた記憶はありません…。











Yueiさんは、最後にこう言いました。












Y『Tomoサンからの声かけを待ってる人がいるのかもよ(^o^)?』











久しぶりに周囲に『声かけ』をしてみようと思いました。