ぱるの無駄話 -8ページ目

ぱるの無駄話

男性から見る女性の感覚の不思議エッ? (;゜⊿゜)ノ マジ?
そして
男性から見る男性の感覚の不思議(゜_。)?
なんてぇ~事をちょいちょい書いていこうと思います<(_ _)>

無類の珈琲好き!コーヒーってほどでは無いけど一日2杯以上は必ず飲む飲み物。

家で飲む珈琲豆は一応お取り寄せで。

本当はサイフォンで淹れたいけど三回割ったからペーパードリップです。(´・ω・`)ションボリ


外で珈琲を飲むときは、昭和の香りが漂う喫茶店を探しまくっておりますが、

お気に入りは 新橋の驛舎(えきしゃ)珈琲店、有楽町の紅鹿舎(べにしか)、駿河台(小川町)にある古瀬戸珈琲店 駿河台下店あたりでしょうか。


椿屋珈琲店や珈琲茶館 集等の高級店も美味しいんだけどCafé調が苦手なんです。

どちらかってぇと浅草のアンヂェラスや浅草のクラウンなんて気を使わないのんびりとした時間が過ぎる感があってそれなりの趣があると思うんですね。


ホントはこういうブログってので一店舗一店舗ご紹介するんでしょうけど俺にはそんな甲斐性が無いんでご勘弁を(;´▽`A``


そんな私なんで仕事が少し早く終わるとついふらふらぁ~っと喫茶店に寄ってしまいます。

基本はひとりで立ち寄り、本を読みながら煙草をふかすのが憩いのひととき。

なんとなくなんですが喫茶店に入って珈琲を飲むまでの動作は作法のように流れがあるんです。(笑)

まぁ、個人的な流れですが。


先ずは喫茶店に入って席に着くと、奥(壁側)の席に腰かけ(※壁に対して横向きなら右手が壁側になる様に座ります)、そして荷物を通路側の椅子に置き、ひととおりメニューを眺めるんですね。

その間にお絞りとお冷と灰皿が届くので、お冷を頂きながら(※実はここ重要です。どんなに古くてもお冷が不味い店は珈琲も不味い!。だから初めての喫茶店ではここに注意しながらオーダーを決めてるんです。)オーダーを決めます。

基本はネルドリップのお店が多いと思いますが、ときどきサイフォンのお店もあるので入店の際にはちょっとだけその点を気にしています。

ここもオーダーする際の決め手なんで。

良くご存じの方には釈迦に説法になり申し訳ないのですが、サイフォンなら香りが主体の酸味がある豆を、ドリップなら味(特にパンチの利いた強い味わい)の豆を選びます。

そして珈琲が来るまでは煙草は我慢。

流石に一口目は香りと味はしっかり受け取りたいので余計な刺激はさけましょうね(*´∇`*)。

そして珈琲が来ましたら先ずは何もいれずに一口、二口。

その後、煙草に火をつけその日の気分で砂糖、ミルクを入れたり入れなかったり。

煙草との相性に併せながらその日の珈琲を頂きます。

同じブレンドだけでも気分によって多様な味わいを感じさせてくれるものです。


是非、自分のコンディションやムードの切り替えの為の一杯を見つけて頂きたいと一人の珈琲好きは思ってます。


さて今日はどこを攻めるかな~ε=ε=ヽ( ゚Д゚)ノ 逝ッテキマース


どこの会社も組織内部に問題を抱えていると思います。


一昔前から言われる「大企業病」だとか「官僚体質」とか「ぶら下がり社員とか」ね。


とかく『言われたことしかやらない』、『自分の守備範囲の仕事以外に手を伸ばさない』とか。


企業サイドは社員の成長や組織の活性化等を考えると反した動きですなぁ。


それゆえモティベーションサーベイやES(Employee Satisfaction)調査なんかの組織診断してみたり。




チェックは出来るけどその先の矯正や教育がどうにもうまくいかない。


結構根は深い課題ですよね。




そんな組織ってアイディアは豊富だったりするんですね。


会議をするとバンバン斬新なアイデアも出る。


でもね、誰がやるの?って話になると途端に尻込みするんですわ。


折角目立つチャンスなのになぁって俺なんか思っちゃうんだけど皆さんはそうでもない。


ハイリスク・ハイリターンな事はやりたくなさげ。


まぁ、高いリスクを負ってまで挑戦したい人も珍しいけどさ(笑)


実際ね、よ~く考えてみると高いリスクと思ってるだけで、意外とリスクが高くない場合ってあるんですよ。


キチンとリスク回避方法が残されている。


ちゃんとネゴシエーションしておけば安全だったり。




だから


 ①考えて(想像して)


 もし危険なイメージを想像しちゃったら


 ②もう一度違う側面から考えて(想像して)


 ③何で危ないのか考えて


 ④どうやったら危ないものは危なくなくなるのかを考える


 で


 ⑤危なく無くならせるのと、それが出来た後は自分で出来るか想像してみる


事が必要なんじゃないかな?




大概『猫の鈴は作れても猫に鈴が付けられない人』に聞いてみると


「やっても出来ませんよ」


「○○○さんにやってもらいましょうよ」


な~んて言うんだよ。




俺のメンバが同じ様な事を言う時は


「俺がどこまでやったら出来る?」って聞くんです。


もしモゴモゴしちゃったら


「じゃ誰かほかにやって貰うね」って即答しちゃう。


「ここまでやって下さい」って言えたら、そっからは交渉かな(笑)


メンバに出来そうな範囲を広げて自分じゃないとまずいかな?って思う点は俺がやる。


でも7割以上はメンバにやらせます。




なんでかって言うとね「7割以上やんなきゃ彼の得点にしないから」なんです。


だから「○○○さんにやってもらいましょうよ」とか俺が他のメンバに振った場合は、その子の得点はゼロ。


当然、昇給・昇進・賞与に跳ね返ってきます。


結果が全てかもしれないけど


①やろうとする熱意(マインド)


②やってる姿(プロセス)


③結果


は全部評価します。


①②が分からないとさ、③がどうやって組みあがったか分からないじゃない?(笑)


だから必須なの。


で、結果は失敗でも良いんだ。しっかり失敗したか、失敗した事を理解してるか、改善しようとしたか。


ここが大事。


そんな失敗なら10点満点中2点はあげたいな。




そうやって鈴をつけに行こうとする人達を増やせていければ良いなぁと日々試行錯誤しながら歩んでおります(*゜▽゜)ノ





「ラッシュでグイグイ押す人ってムカつくよね!」

そんな会話が会社で。

確かに無言で押してこられると何事が起きているか分からず腹立たしい事もありますね。

でも当事者じゃなくて第三者でそういうシチュエーションを見る時もあるけど、押されている人が呑気にスマホやゲーム機をいじってる時もチラホラ。

そういうのを見ちゃうとグイグイ押す人の気持ちもわかる。


結局、片目で物事を見聞きするのは怖いなって。


それ以前に社会に居る限り自分の事は自分で守らないとどうにもならな。

消費税が上がるのは政治家や官僚のせい。

会社の給料が上がらないのは経営者のせい。

自分の仕事がうまく進まないのは上司、先輩、周りのせい。

目標が達成しないのは部下のせい。


そんな感じの話をよく聞くな~。


俺、部下いるけど基本自分のせいかなって思う。

政治家になれないし、未だ経営層じゃないし、仕事がうまく進まないのは自分の力不足だし、目標が達成しないのは自分がうまく部下を育成できてないから。

そんな風に思ってる。


結局誰かの責任にしても何も変わらないんだよね。

だから変えたければ自分で変えるしかない。

今一番望んでいる事は、全体像が見たいから早く経営層に入りたい。

あと少し!(たぶん(笑))

社会を変えるには・・・独立(起業)しかないかな(;´▽`A``

ちょっと力及ばずかもしれない(笑)(ちょっとどころでは無いね)


だからラッシュで嫌な思いするなら、もう少し早く起きて会社に来ればいい。

もし嫌な思いをしたなら「どしたの?」って押した人に聞くし。

基本怒っている人には冷静に(できれば感じ良く)問うのが一番かなぁ。

感情の高ぶりに高ぶった感情をぶつけると余計に感情の波が激しくなるからね。

燃え上がるのはベットの上だけで良いでしょ(笑)


まだまだ自分の生活習慣改善も、気持ちのコントロールも不完全だけど出来る限り落ち着いて居たいな。

落ち着けば大きく物事が見えるから。







皆さんは好みの異性のタイプってありますか?




私的な意見ですが私は外見から入りがちです。




ではどんなタイプが好みか?


①髪型をショートにしても似合う


②色白


③黒目がち


④中肉中背


⑤胸は小ぶり


⑥デニムパンツ(ジーンズ)が似あう


⑦笑顔が可愛い


⑧つくろっていない表情


⑨眉目鼻口のパーツ配列が整っている


⑩ハッキリとした口調




以上、10項目のうち7項目以上があてはまると反応します。|*゜Д゜|




反応した上で人間性を観に行こうと試みます。




やはり第一印象が大事かなぁと。


自分がこの様に考えているから周りの人もこういう考え方の方は居るのだろうと思うとしっかり印象管理しないとなぁって思っちゃうんですね。


印象悪いと、その時点で人間性すら見て貰えないってことだから。


外見(目で見て)って言う事だけでは無く、匂いや音(言葉のトーンやテンポ)も。




初めてお話をする方には、不快に思わない服装でゆっくり笑顔で気持ちトーンを高めに丁寧にお話します。


気心知れた人たちや地元の友だちと居る時は軍人の様なカーキグリーンで固めたファッションやTシャツにデニムと言ういで立ちがほどんどで、下町言葉でガハハと笑いながら話しますが(笑)


そんな私でも許してくれるから友達でいて貰えてるんでしょうけどね(-_-;)




新入社員の皆さんにマナーの研修やビジネス研修をする際にもこの『印象管理』は必ず入れます。


嫌われない自分を作るのは社会で生きる為には大事な事だと思うから(*´∇`*)


敵を作ってもいい事は余りないしね。


味方は無くとも敵もいなければ意外と楽だし。


だいたい敵が少ない人は味方が居る。


味方を作ろう(好かれよう)とする前に敵を作らない(嫌われない)って言うのがビジネスでは大事でしょうね。




ここは恋愛とは違うけどね♪。


恋愛は好いて欲しいヒトにしか好かれたくないもんだろうしね(*゜▽゜)ノラブラブドキドキ

私は一人っ子。

一人っ子だから甘やかされたの?聞かれますが当人分かっておりません(笑)。
多分甘やかされの甘えん坊だと思いますが(;´Д`A ```

物心がつけば周りはオトナばっかり!

今は色々あり面倒な親戚関係のしがらみからは解放されましたが、子供の頃は本家の長男と言う事でなにかと言えば「本家なんだからしっかりしないとダメだ」と言われていた気がします。

子供心に、祖父や父の様にど~んと構えていないとダメなんだなぁ~って思ってましたね。
だから人の顔色をうかがうのは特技の様になったし。
自分の感情をあらわにすることもダメだと。
しかも、幼稚園が名古屋で、小学生になる手前で東京に戻ってきたんですね。
だから、小学校にあがった時同世代の子供とどうやって接して良いかよくわからない(笑)
人みしりの引っ込み思案。
ほとんど人の顔色伺いながらのコミュニケーション。やなガキだ(笑)

それがいつの日か人の目を気にしない大人になりました。
※おっと!?オトナになっているのは身体だけかも(;´▽`A``

なんでかなぁ?って思ったんですが、多分バンドを始めた頃からなんでしょうね。
最初ひとめが気になって上手くお話できないし、上手く歌えない。
でもなんとかウケないといけない、盛り上がらない。

当時、苦手克服のために見知らぬ人に声をかけてみる等度胸試しを多々。
ハッキリ言ってへんなヤツ(笑)
女性は特に苦手だったから、何人とちゃんとお話出来るかほとんどナンパ状態の事も。
実はこの時点で自分の苦手は完全に解消。
当初はテンパリ、しどろもどろだったけど100人近くを超えると余り気にならない。
それにじっくりナンパしている男の子たちを眺めているとトークや接し方、表情の作り方、引き際、攻め際の勉強になりました。
良い部分は当然パクる!
一ケ月もかからないうちに「気にしない」自分の出来上がり!(= ̄▽ ̄=)V

でもね、未だ「気にし~」の自分も同居してるんですよ。
[壁]_・)チラッ

それが良い按配に作用して「気にしてるんだけど気にしないふりの出来る自分」ができました。
結局は気になっても引きずらないかららくちんです♪