~朔夜について語る~その①
注意!!ネタバレ有りあります!!
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朔夜については、序章の頁からときめきっぱなしでした(///∇///)
少しお話をする代わりに化粧の練習をさせてくれるという遊女達に臆面もなく彼女達の欠点をズバズバ指摘(笑)
そして、読み書きができない朔夜に凛が文字を教える。
凛は小さい頃、桃が好きという理由で《も》という文字が好きだった。
朔夜にも自分のように好きなものに絡めると文字が早くなると助言。昨夜は何が好きか?甘いものか?自分の名前以外で書いてみたい文字はあるか訊ねたところ……
朔「ーーー千早花魁の名前を」
朔「あなたの名前をどう書くのか知りたいです」
まっすぐに見つめられた真剣な眼差しに、凛は平常心を保てずに《ちはや》と文字を書いた。
出会った時は全く笑顔がなかったのですが、この儚げな微笑(о´∀`о)キュン✨
この後、朔夜は凛に手紙を書き始めます。そして、凛からのお返しの手紙を貰い、それを読んだ時の朔夜の笑顔が…!もう最高!!激萌えなのです😍
この笑顔は是非プレイしてご覧頂きたい(///∇///)❤
……そういえば、前のブログ頁で朔夜のイメージが「NANA」のシンちゃん。って書いたけど、よく考えたらシンちゃん「春」売ってるよね?( ; ゜Д゜)💦しまった!朔夜は童貞だから真逆ぢゃないか!!(>_<)どちらかというと凛に近いのかな💦
まぁ、共通点は「息を飲むほどの美少年✨✨」って事で(^^)/(笑)
また後日、朔夜について語りたいと思います(*´ω`*)
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