こんにちは、ゆうちゃん!けいくん!

こんにちは、ゆうちゃん!けいくん!

2014年6月に誕生した、長男ゆうちゃんと2016年8月に誕生した次男けいくんとの日常を綴っています。時々、2018年11月にお空に帰った第3子のとーくんのことも。

読んでいただきありがとうございます! 読者になってcheckしていただけると嬉しいですドキドキ

来週からセレクション本番だったはずの長男。

このタイミングでまさかの怪我。絶対安静の指示ネガティブ


先週、学校から鬼電がありまして…何事かと思い、仕事を抜けて出てみると、長男が鬼ごっこ中に突然お尻の痛みを訴え歩けないと言っている、お迎えに来てほしいという担任からの電話でした。


慌てて迎えに行き、とりあえず塾に送迎。

すぐに以前お世話になった整形外科の予約を取りましたが、翌週しか空いていないアセアセ

とりあえず、スポーツ系の習い事は全てお休みすることに。

翌日は歩けるようになったのですが、痛みがあるので走れないとのこと。

来週は練習体験会が2つ入っていて、その翌週はセレクション本番。

このタイミングで鬼ごっこ(その前はスライディングの練習もしていたらしい)で歩けなくなるなんて最悪だ…と私のイライラがMAXにムキー


AIにも相談していて、最悪な状況なら骨盤の剥離骨折、ラッキーなケースならお尻周りの筋肉の炎症と言われていたのですが、回復を焦った夫が週末にスポーツ系の整骨院の受診を、整形外科に行く前にさせてしまったのです。

私は、骨盤の剥離骨折だとしたら整骨院は逆効果だし、エコーでは判断ができないからやめた方がいいのでは?と言っていたのですが、骨の異常もわかるはずと…

ここで本当に最悪な判断だったのですが、整骨院からは筋肉の炎症であること、骨は大丈夫そう。お尻の筋肉が凝り固まっているので、温めてストレッチをするように、運動もむしろした方が良いと言われたのです。

そのため、サッカーの練習も普通に行ってしまい、さらには単発の陸上教室にも参加アセアセ

しかし、本人から陸上教室の途中で痛みがひどいと深刻があり、すぐにレッスンを辞めさせました。

ストレッチをしていたのですが、長男からストレッチで痛みが増すと言われ、その日は温湿布を貼って様子見。

翌日のプールは見学にして、ようやく整形外科を受診したのですが、MRI検査で骨盤の剥離骨折の一歩手前と診断を受けましたネガティブ


とにかく極力動かさない。スポーツ厳禁、歩行も避けた方がいい、骨盤が剥がれたら数ヶ月の絶対安静です。と医師に散々脅され、6、7月のセレクションも無理ですと言われました。


このタイミングで最悪すぎる…

そして整骨院のせいで確実に悪化したので、本当に許せない…と思いました。


6月と7月上旬のセレクションは泣く泣くキャンセル連絡をして、とにかく極力動かないことを徹底させています。

学校も極力車で送迎して、学校も教室が3階なので不必要な移動はさせないでほしいと先生に連絡しました。(学校にエレベーターがないそうで…残念。塾も2階なのですが、こちらもエレベーターなかったアセアセ


ただでさえ、どこに受かるかわからないセレクションなのに、受験回数が減ってしまい絶望です。

もう私のメンタルが持たないので、AI検索、Geminiに相談したのち、チャッピーにセカンドオピニオンを聞くという、訳の分からない行動を繰り返していますネガティブ

AIたちは、骨折していないしまだ7月後半のセレクションは可能性があると言ってくれているので、今はとにかく安静にして、食事はカルシウム、ビタミンD、コラーゲンなど骨の生成に良いメニュー中心にしています。


長男は意外と冷静で、習い事がなくなりW杯を好きなだけ観れる生活を謳歌中。

私は塾に経緯を説明して、宿題を増やしてもらうように連絡しました真顔

アンサンブル発表会の曲の譜読みと暗譜も安静期間中に終わらせてほしい。。


ただでさえどこにも受からないかもしれないという不安の中で生活したのに、加えて受験できるか分からないというマイナス要素が加わり、各クラブや関係各所への連絡にも追われ、本当にストレスです。仕事も手につかない…泣くうさぎ


が、剥離骨折したら本当に最悪なので、その前にわかったのはよかったかなと思います。


今年から市トレセンでの活動も始まり、それでなくても週5日のスポーツだったのが、週6日になり、ジュニアユースとの練習会なども入り、かなり体が負担だったのかもしれません。


今はW杯を観てサッカーIQが上がっていると信じつつ、一刻も早く復帰ができるように努めたいと思います。