近所の耳鼻科で見つけた、貴重な塩化亜鉛を使う先生。
慢性上咽頭炎のことを言ってみた。
するとやはり、??な顔をされてしまった。
ここでも、鼻からカメラで見られたけど特に病変はない。
塩化亜鉛は喉からしか塗らないらしいので、鼻からはできませんよね?と聞くと、できないことはないと言ってすぐしてくれた。
先生の診断はアデノイドに軽くヘルペスウイルスがいて、体が弱ったときなどに出てくるらしい。
先生は塩化亜鉛を強く塗ったりはしないけど、出血することはありました。
塗布時間も短いし、やってもらっても何も変わらないときもあったけど、気分よくなるときが大半でした。
頭痛が消えたり、疼痛が緩和したり、胃の調子がよくなってきたり。
でも、強く塗らないからか、前の先生のときにたまにあった悪化するということは一度もありません。
この近所の耳鼻科の先生に出会えて生活がだいぶ普通にできるようになってきました。
次回はこの先生に塩化亜鉛を6ヶ月塗ってもらった感想を書きたいと思います!