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新しい自転車購入音符変速機ないし、車体は重いからスピードは全然出ないけど、自分好みの自転車が出来た煜

まだまだいじる所があるから、少しずつやっていこう。


では今日の気付きの話。

イチローはずっと生活をパターン化してる。

朝食はずっとカレー。ストレッチの順番から何かをら何まで。

なぜ?

生活の大方が、結果を出すために向いているから。

最近毎日がイレギュラーな感じになってる。

イレギュラーになると、優先順位をつける基準があやふやになるし。

頑張ろう。
ノミは自分の体長の何倍もジャンプする。

ビーカーの中に入れても、飛び出してしまう。
凄い才能の持ち主だ。

もし俺がその才能があったら何したいかな。

とりあえず、マリオのおじさんのが届かないコインを全部集めるね。

まぁ話は戻り、そのビーカーに蓋をしてみる。
すると何度も蓋にノミはぶち当たる。

しかし、だんだん当たらなくなり、蓋を取ってもビーカーから出る事もなくなった。

これは俺にも言える事。

気付かないうちに限界を作り蓋をしちゃってる部分がある。

可能性はめっちゃあんだょ。

自分が決めてる限界を超えてみる。

とりあえず、2時に寝て8時に起きてるけど、1時半に寝て7時半に起きてみる。

大学入って7時代に起きる事とか、なかったし。

かなり難解かも。

頑張ってみよう。
「兄貴が自殺した。」この言葉が昨日の長い夜の始まりだった。


昨日は学校が終わり、高校の部活で1番仲の良かった奴と、知り合いの劇団講演を見に行った。

人のつながりの大切さを伝える主旨があったと思った。

演劇をする人って、やっぱ人の心を動かさないといけないから、かなり熱い人達ばっかでした。

良い刺激になりました。

そして、オム屋でオムライスを食べ、ドライブがてらに家まで送ってもらった。

そんな中での一言が上の言葉だった。

友達は五人家族の末っ子。

幼少期から親は喧嘩。

兄弟も喧嘩。

一つ屋根の下でそれぞれ一人暮らしの生活。
そんな中での兄の自殺。

正直、自分の家庭は典型的な幸せな家庭のパターンだから、想像しかできない。


何て言って良いかわからず、立ちつくす。

暗闇の中に入りこんでるあいつに、何をしてやれば良いのだろう。

光になる何かを。

ただ思ったのは、こいつに何かを与え続ける事の出来る男になりたい。と言う事。

こんな話をしてくれたって事は、信頼してくれてるってのもあるけど、何か暗闇から抜け出すヒントを欲してるはず。


佐藤剛ブランドの質を高める理由がまた一つ出来た。


もっと本を読もう。

もっと多くの事にチャレンジし、傷つき、はい上がろう。

自分に甘えるな。



今は悩んでる事を、一緒に考えるぐらいしか出来ないのかもしれん。

でも一緒にいて、遊んで、笑って気持ちが晴れるなら力になろうと思う。