天板を載せて作業台にしていたが、、天板を外して、、下から熱を加える友禅台に戻した ![]()
まずは、、八掛の色差しから始めた ![]()
筆と刷り込み刷毛を使って、、桜の中心部分にぼかしを入れる ![]()
胡粉は濃い濃度にして、、一度で濃く塗ると、、仕上がりが美しくないから、、薄くして何度も塗り重ね、、最後にピンクのぼかしを入れる ![]()
八掛部分の色差しは簡単だから ![]()
画像では紐が赤く見えないけれど、、右の梅鉢皿に見える赤い色 ![]()
塗る部分が少ないからと、、少量しか作らなかったらギリギリだった ![]()
筆で気まぐれに混色しているため、、二度と同じ色は作れないからねえ ![]()
次はいよいよ、、振袖本体部分の彩色を始める ![]()
















































