日産のスーパーハイト軽ワゴン「ルークス」の新型が発表された。
オートパイロットの採用をはじめ、足をかざすだけでスライドドアが開く機構、
最大40Nmを発生するモーターとの組み合わせなどが進化のポイント。
価格も進化していて、2WDでターボ搭載の
「ハイウェイスター G ターボ プロパイロットエディション」
は193万円!同仕様で4WDだと207万円!すげーな!
私が2008年に買ったタントカスタムのターボは、定価は163万円だったはずで、
それでも高いなと思っていたが、2020年で30万円アップしたわけだ。
ターボエンジンにモーターも合わされば、低中速では相当に力強そうだ。
エアコンつけて高速道路のクルージングではどうか??
あとは静粛性もどうなっているのか気になる。
まあ、ルークスに払う200万円があるなら、自分の場合は
輸入中古車のセダン・クーペに目が行ってしまいますがね・・・。
