N・T流名言集+映画薬効論 その218 | N・Tのブログ

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ブルー・イン・ザ・フェイス 

 

(1995年 ウェイン・ワン&ポール・オースター監督作)

 

成分 1995年の映画「スモーク」

 

    スター主義、ドタバタ喜劇、ミュージカル

 

    シリーズ論

 

効能 渋味の効いた「スモーク」の世界を

 

    様々な娯楽要素&スターによって

 

    ドタバタ喜劇+アイドル映画的な世界に変化させるという

 

    大胆不敵な作品である。 

 

    日常に潜む「コメディ要素」を体現した作品の一つである。

 

注意 「スモーク」の流れを汲む作品ではあるが

 

    接点となる部分は主人公、彼の店、街のみである。

 

今回のN・T流名言

 

    娯楽作品は「継続」によって様々な形へと変化する。