N・T流名言集+映画薬効論 その208 | N・Tのブログ

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ロマン・ポランスキーの吸血鬼

 

(1967年 ロマン・ポランスキー監督作)

 

成分 吸血鬼映画の王道、ドタバタ喜劇

 

    未来予知、恐怖&笑い論

 

効能 怪奇恐怖と笑いの近似性と

 

    映画における「顔力」の重要性を示した

 

    作品の一つである。

 

    吸血鬼映画の伝統と喜劇的なストーリーを

 

    融合させた物語で

 

    R・ポランスキー監督&S・テイトの運命を予言した

 

    作品である。

 

注意 スリル&サスペンスを抑制した

 

    ストーリー&演出となっている。

   

今回のN・T流名言

 

    吸血鬼と人間の共存は困難である。