
参加してくださる方々の
マルシェでの過ごし方を見ていて
『お接待』
(お客さんにお茶をのんでもらいながらお話をする)
もいいなぁ…と、
お茶の準備をしたのだけど
これって、
実家のコンビニと
ある意味一緒じゃない?!
とハッとする
「地域の人との交流も大事なので…」
事務局でそんな言葉をもっともらしく
しゃべっていたけど、
結局は
親と同じようなことをしたいだけなのか…
はたまた
無意識レベルで刷り込まれたものなのか…
ワクワクに従って動いたはずが
いったいどういうことだ?
人と話すことは楽しい
けれど
基本そこまで他人に興味はない
人が悩んでいたり、
くすぶっていたら、
そこに関しては俄然スイッチが入り
その人が一歩踏み出せるように
背中を押したい!
となる。
けど、
その人が、
なんだらかんだら
理由をつけて
現状を変える気がなかったら
ゴリ押しはしない
だって
その人は
その悶々とした感覚を
楽しみたいから
その現状に居るのだから…
話が脱線した…
で
結局私はどうしたいのよ?
一人マルシェをしているが
お客さんが入ってくるでもなく
呼び込みするでもなく
巣で待つひな鳥のごとく…
顧客台帳に沿って連絡すれど
無反応
ま、
私も逆の立場ならそうするわね…
私の使用する超音波機器は
使えば使うほど
気づけば肌がキレイになっていて
気づけば元気になっていて
気づけば病院に行かない日が増えていて
気づけば意識の変化もあって
気づけば心も軽くなっていて
そんな感じの
良い機器だと思うのだけど…
私と話をすれば
それまでと違う考え方ができるようになって
いつしか
『自分の意思』で動けるようになって
いつしか
心と身体が緩んでいる感覚が理解できて
いつしか
楽しく毎日が送れるようになっていて
そうなる
と思うんだけどなぁ…
