エドはよく、
僕がお風呂からあがって体を拭いてる時や
着替えている時に僕の裸を凝視してきます。
「いいなぁ~。」
なんて言いながら見てくるので
本当にやめて欲しいんですが、
そんな変態野郎と一緒にいるからか
最近は僕もエドが着替えている姿を凝視します。
でも自分が見られたら、
「いやぁ~ん。」
なんて悲鳴をあげながら、
見ないでと言ってくるんですが…
内心は君のせいで僕も変態になったんだよ。
なんて思いながらかまわず見ています。
だって…
「自分が見られたら嫌でしょ?」
って言っても聞かないのです。
そんな僕の最近の楽しみは、
エドのおしりの割れ目部分に
触れるか触れないか微妙な間隔で
すっと手で触ることなんです。
そうすると、
エドはくすぐったいらしく、
おしりにキュッと力を入れて
割れ目部分を触れないようにしてくるんですが、
それがなんか貝の動きっぽくて好きなんです。
あっ。
これを書きながら
僕………気付きました!!!
エドより僕が変態!?
あぁ~でも、
辞められない止まらない。
僕がお風呂からあがって体を拭いてる時や
着替えている時に僕の裸を凝視してきます。
「いいなぁ~。」
なんて言いながら見てくるので
本当にやめて欲しいんですが、
そんな変態野郎と一緒にいるからか
最近は僕もエドが着替えている姿を凝視します。
でも自分が見られたら、
「いやぁ~ん。」
なんて悲鳴をあげながら、
見ないでと言ってくるんですが…
内心は君のせいで僕も変態になったんだよ。
なんて思いながらかまわず見ています。
だって…
「自分が見られたら嫌でしょ?」
って言っても聞かないのです。
そんな僕の最近の楽しみは、
エドのおしりの割れ目部分に
触れるか触れないか微妙な間隔で
すっと手で触ることなんです。
そうすると、
エドはくすぐったいらしく、
おしりにキュッと力を入れて
割れ目部分を触れないようにしてくるんですが、
それがなんか貝の動きっぽくて好きなんです。
あっ。
これを書きながら
僕………気付きました!!!
エドより僕が変態!?
あぁ~でも、
辞められない止まらない。