指導力アップ塾・モテる先生になる7つのスキル -6ページ目
かっこいい講師になるために!
NLPトレーナーの高梨です。
私は週に4日ほど、カウンセリングの
やり方を教えています。
カウンセラーになりたい人や
すでにお金をいただいているプロの
カウンセラーに。
こういう相談をよく受けます。
カウンセラーになりたいけど、
やり方が分からない…
カウンセリングの勉強をしたけど、
実践だとうまくいかない…
セラピストなんだけど、
クライアントが心を開いてくれない…
コーチなんだけど、
根性論になってしまう…
コンサルタントなんだけど、
クライアントが言うことを聞いてくれない…
セッションが終わると、
自分が病む…
カウンセラー名乗っているけど、
食えない…
カウンセラーにも、仕事に関しての
様々な悩みがありますよね。
私も悩み多きカウンセラーでした。
カウンセリングとは、何か?
話を聞くことが、カウンセリングだと
思っている人もいます。
アドバイスをすることが、カウンセリングだと
思っている人もいます。
が、カウンセリングとはそもそも、
相手の悩みを解決に導くこと。
心理カウンセリングも
コーチングも
コンサルティングも
全部カウンセリング。
話を聞くのも、アドバイスをするのも
解決のための手段に過ぎない。
では、より素早く、
相手の『頭もOK、心もOK」をとり、
相手が気づかないうちに変化させる
手段とは何か?
質問、です。
うまくいっているカウンセラーの
ほとんどが、相手の問題解決にとって
必要な質問だけをしているのです。
「質問ならしてる!
けど、うまくいかない!」
そんなふうにおっしゃる方もいるでしょう。
が、ひょっとすると訊かない方が
いいことを訊いてしまっているの
かもしれない。
必要な質問とは、何か?
解決のために何を訊くべきなのか?
どのような言葉で訊けばいいのか?
この度、カウンセリングにおける
質問に関してのメール講座を
作りました。
すでにセラピスト、コーチ、
コンサルタントに試しに読んでもらい
「とても勉強になりました」という
嬉しいお言葉をいただいております。
「こういうことは、誰も教えて
くれなかった」とも。
「もっと早く知っていれば…」なんて
おっしゃるプロのカウンセラーも。
出会うのが遅くてごめんなさい。
8日間、一日に一回送られるメールを
読むだけで、解決を遅らせる質問を
排除し、その代わりに必要な質問を
するようになります。
カウンセリング初心者にも理解が
簡単なように、専門用語は一切使わず
分かりやすい言葉に置き換えて
あります。
もちろん、プロにも分かりやすく。
この方法は、カウンセラーだけでなく
人から相談を受ける場面であれば
様々な場面で役に立ちます。
上司から部下、先輩から後輩への
コーチング。
恋愛相談。
より洗練された営業。
自分の子供への教育。
などなど。
もちろん、講師が受講生から相談を
受けたときにもとても役に立ちます。
が、基本的にカウンセラーを対象と
しています。
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面白い講師になるために!
NLPトレーナーの高梨です。
ついに…
完成しました~
メール講座が!
…といっても、皆様がお読みできる
ようになるのは、あとちょっと。
配信の準備をします。
ぶっちゃけ、講師のこととは
関係ない内容です。
が、メール講座の内容ができると
受講生との信頼も1000倍くらい
アップします。
それについては、また後ほど。
では、準備にとりかかります。
しばし待たれよ。
かっこいい講師になるために!
NLPトレーナーの高梨です。
ずーっとスマホで仕事をしていたら
目がおかしくなりました。
なんでもないのに涙が出る。
「花粉症かな?」とも思ったのですが
たぶん違う。
スマホの見過ぎ。
目が疲れると、まばたきが多くなりますね。
しかも一瞬のまばたきではなく
少し長めの、シワができるくらい
しっかりしたまばたき。
以前自分の授業の様子やインタヴューの
様子を撮ってもらったことが
あるのですが、まばたき、多い。
ハードコンタクトレンズが入って
いるから、というのもあるのでしょうが。
割と気になるんですよね。
人のまばたきって。
よく言われることで「まばたきの
回数が多い人は嘘をついている」
というのがあります。
誰がどうやって調べたのかは
分かりませんし、まあよくある
「なんちゃって心理学」なんでしょうが
そういうふうに受け取られることも
ある、ということですね。
かつてマナー講師の先生に
「まばたき多いですね。
やめた方がいいですよ」
と言われたことがあります。
「意識してしないようにすると
減ってきますよ」とのこと。
確かに、テレビドラマを見ていると
役者さん、あんまりまばたきしていない。
試しに役者さんと同じように
まばたきせず観ていたら
もう耐えられない。
やはり訓練の賜物なんだな。
こんなに、まばたき、まばたきと
連呼すると、読んでいるあなた自身も
自分のまばたきが気になるように
なりませんか?笑
講師として教壇に立つときや
営業をするとき、カウンセリングする
ときなどでも、気をつけていきたいですね、
まばたき。
モテる講師になるために!
NLPトレーナーの高梨です。
浜松。
NLPマスタープラクティショナーコース
5日目。
今日はゲストが二人来てくれました。
静岡から。
1人は女性。
午前中に一時間だけ参加。
たまたま浜松に用事があったようで。
彼女は他のトレーナーのNLPコースの
補講で、二回だけ私の授業に
参加してくださいました。
気にいってくれたようで、ときどき
連絡をくれます。
もう1人は男性。
午後、ランチをみんなで食べ、その後
一時間半ほど参加されました。
彼は5回ほど、他のトレーナーの
NLPコースの補講で私のコースに。
私の誕生日にプレゼントをくれた
いい奴です笑
卒業生や見学者などのゲストが
授業に来られた場合は、その数十分や
数時間だけで役に立つ何かを
入れられるといいですね。
ランチをご一緒した彼の方は
熱心にメモってくれました。
もちろん、現受講生の役にも立つように。
来てくれた二人が、セラピーイベントを
やるそうです。
こういうのって、講師として嬉しい。
私もスケジュールが合うようなら
チャチャを入れに行きます。
静岡近辺の方は、ぜひ。
直接お問い合わせあれ。
面白い講師になるために!
NLPトレーナーの高梨です。
受講生からよく聞かれること。
「授業の内容をより深く理解するには
どうしたらいいですか?」
いろいろな学習法がありますね。
テキストを読んだり、書いて覚えたり。
効果的な方法もあれば、そうでない
方法もあります。
最も良いのは、アウトプットすること。
授業でやったことを実践する、
誰かに内容について説明する、
ブログやSNSに書く、などなど。
それらを繰り返し、やる。
間違っていたら、修正する。
何かができるようになったり
何かに関して詳しくなるには
自分の中に入れるだけでは不十分。
「自分の中から出す」ということを
することで、それが自分の中に定着して
きます。
うまくいっている人はみなさん
やっている。
多くの教育はどうしても、出すことより
入れることをメインにしていますよね。
「テスト」という形で、アウトプット
することをスペシャルなものに
してしまっている。
できないことは悪いことだ、という
思い込みを持たせてしまって
学ぶということをつまらないものに
している。
できないことをおそれさせてしまって
いる。
できないイメージをすると、脳は
その指令を受け取って、現実でも
余計にできなくなるというのに。
とにかく、やること。
成功しているイメージをしながら。
できるようになるために
大切なことですね。

