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才能プロファイラー北端康良 オフィシャルブログ〜才能とお金と幸福の話〜

才能プロファイラー北端康良による才能とお金と幸福の話。

こんにちは、才能心理学協会の北端康良です。

 

 

先日、才能プロファイラーの石松多美子さんに、こんな質問をされました。

 

 

私、石松多美子のプロファイリングを受けると

 

(受けた人には)どういう変化があると思いますか?」

 

 

いつも独自の視点で物事を捉え、周囲を笑顔にしてくれる石松さん。

 

この質問も、とても彼女らしい質問だなと感じました。

 

 

→ 私の回答は、こちら

 

 

 

 

 

人は同じ価値観を持った人とつながります。

 

 

自立と自由が欲しかったシャネルが

同じように、自立と自由を目指す女性に支持されたように

 

その人の持つ才能の源泉や、コア・コンセプトが

そこに共感する人を集める。

 

 

 

 

相手にどんな変化があるか?

 

 

 

自分自身が持っているものに着目すれば

 

答えはおのずと見えてくるはず。

 

 

 

 

 

 

コーチ、カウンセラー、コンサルントの人は

 

動画も含めて、参考にしてくださいね!

 

こんにちは、才能心理学協会の北端康良です。


 

二代目経営者が事業を引き継ぐときに

一番大切な要素は何か?

 

先日、協会ブログで認定講師の澤田さん

二代目経営者の「覚悟」について記事を書いてくれました。

 

 

二代目が映画「花いくさ」から学ぶ才能を活かすための経営者のあり方

 

 


才能心理学では、才能の源泉をみつけるとき

「ある人」か「ない人」かに着目します。



 

人生に「あったもの」に心を突き動かされ、それを広げていく人は「ある人」



「なかったもの」に心を突き動かされ、それを創り出していく人は「ない人」



 

事業を継承する二代目・三代目経営者の多くは、前者の「ある人」にあたります

 


経営者になったから覚悟が決まるかというと、そうではありません。



 

「自分の才能に目覚めることで、経営者としての覚悟が決まった」



 

才能心理学を学んだ二代目・三代目、みなさんそう言われるように

 

本当に覚悟が決まる時というのは、自分を突き動かすものの正体に気づいた時なのです。

 




 

二代目が映画「花いくさ」から学ぶ才能を活かすための経営者のあり方




 

二代目・三代目経営者の方、「覚悟」というキーワードにピンときた方


読んでみてくださいね!



こんにちは、才能心理学協会の北端康良です。

 

 

ビジネスが上手くいっている人や会社に共通していることがあります。

 

 

それは、必ずいい噂、口コミがされていること

 

 

 

才能を活かすことに100%集中すると、そこに評判がたち、共感する人を引き寄せる

 

だから、才能を発揮している人は、仕事に困らないのです。

 

 

 

こういう話をすると

 

「本当かな?」「信じられない」「待てない」

という人もいますが

 

それは心理学的にいえば

 

 

 

「自分の才能にはそこまで人を感動させる力がない」

 

と、自分を信用していない

 

 

あるいは

 

 

「口コミはしてくれないだろう」

 

と、他人を信用していない

 

 

 

この、どちらかになります。

 

 

 

 

才能開花した人は誰もが自分が信じているものを証明するために、腕に磨きをかけ続けています。

 

 

 

そういう意味では、才能開花できるかどうか

 

才能をお金に変えられるかどうかは

 

本質的には「信じる力の差」だと言えるでしょう。

 

 

 

 

信じる力の源となるのが、才能の源泉、コア・コンセプト

 

 

 

 

 

今週末、大阪で開催の才能発見一日集中セミナーは満席となりましたので

 

自分の才能をみつけたい人はこちらもチェックして下さいね。