※こちらを再生しながら以下の記事を読んでみて下さい。

 

 

こんにちは。

ハイブリッドヒューマンこと、やまちゃんです。

 

本日は、ハイブリッドヒューマンって何ぞや!?っていう

テーマで話して行こうかと思います。

 

僕が、いま、自分の事をどういった人間なんだろうって定義付けした時に

出て来た言葉が、ハイブリッドヒューマンでした。

 

これは、字の如く、

 

ハイブリッド=組み合わせるという意味合い。

車で例えると、ガソリンで動くと電気で動くの組み合わせ=ハイブリッドカーになる訳です。

 

つまり、僕は、自分の事をハイブリッドヒューマンと定義する事にしたんです。

 

じゃあ、どういった組み合わせなんだってところで、

今後の未来に必ず来ると言われている、

 

『AI融合時代=未来』+『情報資産=過去』の組み合わせ=ハイブリッドヒューマン

と定義した訳です。

 

未来という部分には、

 

未来を見据えて行動を着実に準備する事。

AIという人口知能や近未来的ツールを駆使する事。

 

過去という部分には、

これまでに培ってきた、情報資産を意味しています。

過去の知識や経験、失敗成功体験などなど

あらゆる過去の眠っているデータの事です。

 

そして、それを未来と過去を融合することで

現在の指標が生まれるのです。

 

じゃあ、現在何をすれば良いのかが見えて来ます。

 

僕の中では、未来からエネルギーが流れ込んで来るイメージで

過去の情報資産のリソースを活用しつつ融合させながら、

現在に具体的に落とし込んで行動するという事になります。

 

で、ここで、面白い記事を発見しました。

僕がハイブリッドヒューマンの定義をした時に、ネット上に

既にハイブリッドヒューマンという言葉が存在しているのか気になり

検索してみたら、ハイブリッドヒューマンという言葉が既に存在していました。

 

僕が生み出したアイデアだと思ったんですが、一足遅かったそうですね(笑)!

というよりも、人間が思いついたアイデアや考えは、ほとんどがこの世界に既にあります。

 

こんだけの人間がいたら同じように考える人もいるだろうし、

だから、見つけた時には、そりゃあそうだよねってある意味安心しました。

 

で、下記から詳しい記事が読めるんですけど、

 

 

この記事で書かれている、ハイブリッドヒューマンの定義が、

AIとの融合で生まれる「ハイブリッドヒューマン」は、AIの能力を自分のものとして身に付けた新人類だ。

 

例えば、自分の未来の姿を予測し、状態の悪化などを未然に防げる。 

“ケガや病気にならない人間”へと進化するのだ。

 

背景にはセンシング技術の発展や生体情報、

行動習慣など多種多様なデータを分析してリアルタイムに処理する技術の実現がある。

 

この定義だと、ケガや病気にならない人間へと進化すると述べられている。

僕のハイブリッドヒューマンの定義だと、もっと大きな枠で捉えた考えで、

 

人生という枠組みで捉えています。

 

『自分の未来の姿を予測して、過去の情報資産を上手に再利用して

資源化してAIや近未来的ツールを駆使して現在を生きるという事です。』

 

もちろん、健康面でも同じ事が言えますよね。

未来の健康が損なわれないように現在の習慣に

運動習慣を取り入れた。

 

その為に、運動習慣をデータ化する為に

運動アプリをダウンロードして活用している。

 

そうすることで、簡単に数値化出来て管理がしやすくて

データの可視化が出来て運動する事が楽しくなっている。

 

こんな感じで、最新の技術や過去の情報資産を上手く活用する事で、

なると決めた未来へと着実に情報資産のビルドアップ

をする事が出来るようになります。

 

だからこそ何となく現在を生きることには何の意味もなく、

動物的な考えであり、そこにあるのは、思考停止な人生だけだと思う。

 

そうならない為にも、ハイブリッドヒューマン化して、超進化型人間になる事が

今後の時代を生き抜くためにも必須となってくると確信している。

 

だから、今も僕は情報資産のビルドアップを着実進めているのです。

 

今回の記事で何か感じ取った事があれば

ぜひぜひコメントお待ちしております(*´з`)

 

 

では、本日は、ここまでにします。