皆様、今日もブログに訪問して頂きまして有難うございます(*^-^*)本日も僕が実践した中で大切な考え方をお届けしようと思います。
人生で避けて通れないのが、死と税金です。資本主義で生きてる以上税金は、本当に避けて通れません。税金について無知だと本当に損しちゃいますのでここでしっかりと税金について学びましょう。
まずは、何をしたら税金が課せられるのか?認識しておきましょう。
・所得税(稼いだり、給料を貰ったら)
・住民税(各都道府県に住んでいる)
・消費税(買い物したり、サービスを受けたら)
・酒税(お酒を買ったら)
・利子所得税(預金したら)
・自動車税、重量税(車を買ったら)
・法人税、事業税(会社を作ったら)
・相続税(親が亡くなったら)
・贈与税(親からお金を貰ったら)
・不動産取得税、固定資産税(家を買ったら)
・ガソリン税(ガソリンを入れたら)
・入湯税(温泉に入ったら)
・ゴルフ税(ゴルフしたら)
・たばこ税(たばこ買ったら)
まだまだ、あると思いますが、あげたら切りが無いのでこの辺りにしておきます。僕も存じない所で様々な税金が課せられていてそれを支払ってるという意識をしっかりと認識して下さい。こうやって棚卸する事で、僕たちは、税金だけでも結構な額を支払ってるのです。この税金は、死ぬまで続くのでしっかりと税金について学ぶ必要性が有ります。もし商売されてる方は、税理士さんなどに色々聞いて学ぶ事をお勧めします。なんせ税についてのプロですからね。僕もそうしています。分からないことは、聞きます。日々日本の制度も少しづつ変化があるので皆さんも無知だけには、気を付けて下さい。
この国で生きて行く為には、税に対して学ぶ必要性が有るのです。学ぶ事で色々な節税方法を知る事が出来ます。国の色んな制度を知る事が出来ます。税金を多く支払ってるのですから、国の制度は、積極的に使うべきです。例えば、商売されてる方、これから商売を始めたい方は、政策金融公庫という制度を活用する事も出来ます。国は、色んな面でサポートしてくれる機関でも在るのです。そう言った事は、自分で調べる事をしない限り、出会う事は、有りません。なので国のルールを徹底的に学ぶ必要性があるのです。何に関しても同じ事ですが学ぶ事が自分や自分を取り巻く周りを豊かにしてくれるのです。だから学びを多くそしてその学びを多くの方に届けて下さい。一つの知識を共用して、文殊の知恵を働かせるのです。英知が集まり知性レベルの向上化が行われ自己レベルをもっと豊かにしてくれるのです。その為には、学びを共用する事が大事なのです。皆さんも学んだ事を、経験した事を、共用して下さい。とにかくアウトプットして下さい。