キディトレイン、No.6とNo.7を勘違いしてやっていたようです
なのでNo.6を後からやっているということに。
「3まい ばなし」
刺激される知能因子は、行動で体系を集中思考する(NBS)
簡単に言うと、3枚のカードを見て、どのような順番で起こったことなのか考えてカードを並び替えてお話をつくるという遊びです。
娘、今までキディトレインを嫌がることってあまりなかったのですが、今回は珍しく気持ちが乗らないようでして。こういうお話づくり、前はすごく好きだったのにどうしたんだろう?!
気分の問題かなーと思って、1問だけやってその日は終わり。翌日にまたやってみたけれど、それでもイマイチでした。なので取り組んだのは半分だけ。
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カードを見ると分かるけれど、どれも体験していないと難しいなーって思います。雪だるまの問題は娘は過去に同じような経験があるのですぐにできていましたが、その上の車が通って水溜りの水がかかるというお話はピンとこなかったみたい。そういえばそういう経験ってしていないかもー。
こっちは、3枚ではなくて、4枚のカードを並べかえてお話をつくるというもの。たしか半年くらい前にやったような気がする。その後、あんまり出していないのよねー。もったいないわ。また時期を見て出そうっと。
お話づくりとは違うけれど、お話の読み取りという点では、このドリルをやっています。といっても娘はまだ読めないから私が読んで娘が口頭で答えるスタイル。
これは好きみたいで、「やりたい!やりたい!」ということが多いです。ママがお話を読んでくれるのが嬉しいみたい。まだまだかわいい4歳です![]()
ということで、キディトレインのNo.6-(1)の残り半分は無理にやらないでねかせておきます。
幼児の知能を伸ばす思考あそび キディトレイン年中用(4~5才児向け)全40教材
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