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さて、今日は時間があったので書店へ。教材を見るの、大好きですアップ


最近、自分の傾向がなんとなくわかってきました。私は、ひらがなの練習や数字の練習、計算問題がずらっと載ってるドリルは興味ないみたいです。一応チェックはするけれどすぐに本棚に戻します。だってつまらなさそうだから。大切なんだろうけれど、3歳の子にこういうドリル、必要なのかなーって思っちゃう。


逆に好きなのは、「ちえっぽい」ドリル。うまく説明できないんだけど。


そしてかなり上のドリルになっちゃうんだけれど、今日、書店で見ていいなーと思ったのはこの2冊。


はなまるリトル1ねんせいちのうあそび 下



きらめき算数脳 入学準備~小学1年生 かず・りょう (サピックスブックス)



はなまるリトルは四谷大塚の本みたいです。中を見るとギルフォードの知能理論について説明がされていてそれに沿った内容でした。うちは今、幼児の知能を伸ばす思考あそび キディトレイン年中用(4~5才児向け)全40教材 をやっているから、いずれはこの本を買いたいなーと思ったのでした。実際、最初の方の問題は今の娘でもできそうだったから、実は買いそうになった。でも我慢しました得意げ


きらめき算数脳はサピックスの本。こっちはカラーで、出てくるイラストも子ども向けしそうなかわいい感じ。問題は難しかったです。このレベルが入学準備なの?!正直かなり難問。でもサピックスに入って御三家を狙うような子は入学前にこのレベルに達しているんだろうねー。すごいわー、中学受験。このドリルも単なる計算問題なんてなくて、頭をつかってしっかり考えるものばかり。いいわー。


私の勉強のために早晩、買っちゃうかもしれません。




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