この記事(こちら→点描写の手作り教材 )のつづきです。


点描写のドリル、探してみました。もともと私が知っていたのは、これ。



能力育成問題集 1 点描写1


ピグマリオンの能力育成問題集はすごく評判がいいけれど、モノクロなんですよねー。うちの娘だとたぶん食い付かない。それ以前にまだ難しすぎる叫び


その後、読者さんからコメントで教えてもらいました。


つーこさんからは七田のプリント。仕舞ってあったプリントをチェックしてみたら、「ちえ」の中に点描写の問題がありました。確かにこれはカラフル。





ただ枚数はそんなに多く入っていないです。

(話は変わりますが、七田プリントAの「ちえ」の問題、どれもよく考えられていていいなーと思いました。やっぱりやりたいなー。娘のやる気を見ながら再チャレンジしたい)



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感想(4件)



そして、fagoさんから教えてもらったのがこちら。


図形博士 レベル1 (あきびんごの創造性を育てるドリル)



近所の書店に置いてあったので中をチェックしてきました。レベル1だと、3×3の問題からスタートします。下にうっすらと絵が描いてあって、もちろん色もついているので、点描写の最初の教材にはいいかなーと思いました。そして量がすごいです。まるごと1冊、点描写です。たぶんうちの子、飽きて最後までやらない気がするガーン



あおママさんから教えてもらったのはこぐま会の点図形の問題集(ひとりでとっくんというシリーズ)。こぐま会の問題集は前に三省堂書店の本店で見たことがあるけれど、たしかモノクロでした。ピグマリオンのものに近い印象。


そしてもう1つ、見つけました。今回、点描写の無料プリントをダウンロードしたサイトが、問題集を発売しているとのこと。



考える力を育てる 天才ドリル プチ てんびょうしゃ 【4歳以上】



これも色がついた問題集なので、取り組みやすい印象です(幼児の学習素材館のサイトで紹介されています)。ページ数もちょうどいいかな。対象年齢、4歳以上なんですね。そう考えればそんなに焦ることはないんですねー。書店で実物をチェックしてから考えます(でも近所の書店で置いているところが見つからないガーン


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