この本、まだ途中までしか読めていません。先週末に読み切るつもりが、私が夏バテで起きていられなくて![]()
ようやく真ん中のあたりまできたのですが、読めば読むほど「中学受験って特殊なんだなー」と思わされました。特に算数![]()
鶴亀算は知っていたけれど、その他に、旅人算やら流水算など、私が初めて聞くものがたくさん。中学以降であれば方程式で解けちゃうんだろうけど、それを小学生が解くとなるとどうしても特殊な問題になってしまうのかなー。
こりゃ、自宅学習では絶対無理だわー。塾は必須ですね。
通信教育だとZ会
は、中学受験コースというのがあるそうです。でもねー、きっとそれだけじゃ、東京の中学受験は乗り越えられないよね。はぁー、どちらにしろすごい世界だなー。
問題集だとこれが有名みたいだけれど、そもそも小学1年からあることに驚き
小学1年の時点で、最レベなんてレベル分けされているのね。すごすぎる。
できれば塾に通う期間は少なくしたいんだけれどな。短期間でガッと勉強して、「あと伸び」ってやつで乗り越えられないのかしら?!そういえば、「あと伸び力」ってZ会 のキーワードよね。やっぱり気になるなー。
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