「絵さがし」について知ったのはつい最近のこと→


昨日、今日とこの絵本を出してみました。



えさがしだもん (ふれあい親子のほん)



結果、すごくすごくよかったですラブラブ!


娘、ものすごーく食いついています。今はパパと一緒にやっています。


この本のよいところはページごとに難易度が書かれているところ。★から★★★まで3レベルになっています。対象年齢は2~4歳とのことですが、2歳になったばかりの娘でも十分できます。★はすぐにできる感じ。とはいえ一番最初は色が同じで形が違うお花を指差ししたりしていたので、やはり脳を使うようです。あとページの左へ右へ目をすごく動かしていて。それもいいと思います。


そして何よりいいなーと思うのが、単なる絵さがしだけでなく、親子で一緒に色々お話ししながら遊べるところ。会話がどんどん広がっていくのです。絵さがし以外にも工夫次第で色々と遊べる本です。


まさに、「ふれあい親子のほん」と書いてあるとおりですラブラブ


もう少し年齢が上になれば、アンパンマンをさがせ!〈1〉 ミッケ!―いつまでもあそべるかくれんぼ絵本 I SPY 1 なども楽しいと思います。


そういえば、うちの娘、1歳の頃にこのあたりの絵本で絵さがしはしていたのでした。そこで力がついていたのかもしれません↓


かくしたのだあれ (どうぶつあれあれえほん)


たべたのだあれ (どうぶつあれあれえほん)



絵さがし、見つかった瞬間の「あっ!!」がとても脳によいそうです。どんどん見つけてもらいましょー。


絵本の読み聞かせも楽しいですが、一緒に色々お話ししながら探すのも楽しいです合格



にほんブログ村 教育ブログ 幼児教育へ
にほんブログ村